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NPM- TT2 EJM1EJ-MB-01 T-02 コンベヤーの基板 検出センサーが基 板を検出しない ( 検出位置に切り欠 きがある ) 搬送エラー 現象 要因 確認 / 対策 参照 装着済はみ出し長 さの設定不良 上流側コンベヤー の基板検出セン サーが検出しない 基板が 2 枚搬入され る 基板がコンベヤー 上に滞留している 基板が上流入り口 に滞留している 基板搬送エラー ベルト、またはガ イドが汚れている コンベヤーの基板 …

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NPM-TT2
EJM1EJ-MB-01T-02
誤装着
装着不良
現象 要因 確認/対策 参照
1-1-2-3
基板認識エラー
トラブルシュート編
1-1-2
こんな
ときは
ノズルの不良
供給部(フィーダー、
トレイ)
設定エラー・不良
吸着状態の不良
基板下受けの設定
不良
認識マーク認識
不良
部品データの不良
装着状態の不良
はんだ印刷状態の
不良(スクリーン印
刷機)
部品排出の不良
基板認識マーク
データの異常
装着済はみ出し
長さの設定不良
基板認識マークが
汚れている
1.清掃ブロー圧の設定値
(適正値: 0.130.14MPa)を確認
し、適正でない場合修正する。
2.ノズル汚れを確認し、汚れている
場合清掃する。
メンテナンス編
4-1-16-4
DGS
プログラミング
マニュアル
5
操作編
4-1-2
1-1-1-2
「吸着エラー・立ち吸着」参照
1-1-1-11-1-1-2
「吸着できない」参照
1-1-2-11-1-2-2
「装着ずれ」参照
基板認識でデータ(形状指定)を
確認し、必要に応じ修正する。
サーボスイッチをOFFにして基板
を取り出し、認識マークを清掃
する。
装着済はみ出し長さの設定を
確認する。
部品のかけ間違いはないかを確認
し、正しい部品を搭載する。
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-
1-1-1-11-1-1-2
「吸着できない」参照
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操作編
2-4-1
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NPM-TT2
EJM1EJ-MB-01T-02
コンベヤーの基板
検出センサーが基
板を検出しない
(検出位置に切り欠
きがある)
搬送エラー
現象 要因 確認/対策 参照
装着済はみ出し長
さの設定不良
上流側コンベヤー
の基板検出セン
サーが検出しない
基板が2枚搬入され
基板がコンベヤー
上に滞留している
基板が上流入り口
に滞留している
基板搬送エラー
ベルト、またはガ
イドが汚れている
コンベヤーの基板
検出センサーが、
基板がないのに検
出状態になる
基板搬入エラー
後工程基板要求信
号が基板搬出待ち
時間内でOFFにな
らない
基板搬出エラー
1-1-3-1
操作編
4-1-2
メンテナンス編
6-9
メンテナンス編
6-5
トラブルシュート編
1-1-3
こんな
ときは
基板の切欠き寸法を確認する。
(切欠き許容寸法の範囲内でご使用
ください。)
メンテナンス編
6-9
1.前工程との連結部のコンベヤー
がずれてないことを確認し、ず
ている場合修正する。
2.ベルトまたはガイドを確認し、
汚れている場合汚れを拭きとる。
1.後工程との連結部のコンベヤー
がずれていないことを確認し、
ずれている場合修正する。
2.ベルトまたはガイドを確認し、
汚れている場合汚れを拭きとる。
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装着済はみ出し長さの設定を
確認する。
ベルト、またはガイドを清掃する。
センサー部が汚れていないかを
確認し、汚れている場合汚れを
拭きとる。
前工程の基板搬出信号(BA信号)
出力を確認し、必要に応じ修正す
る。
センサー部が汚れていないかを
確認し、汚れている場合汚れを
拭きとる。
後工程の基板要求信号(READY
信号)の出力を確認する。
基板搬出待ち時間を確認し、必要
に応じ修正する。
NPM-TT2
EJM1EJ-MB-01T-02
1-1-3-2