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NPM- TT2 EJM1EJ-MB-01 T-02 現象 要因 確認 / 対策 参照 1-1-2 -2 こ ん な と き は 欠品 ノズルの不良 装着済部品高さ 設定不良 ( 装着済部品との干 渉) 基板下受けの設定 不良 認識マーク認識 不良 部品データの不良 装着状態の不良 はんだ印刷状態の 不良 ( スクリーン印 刷機 ) 認識不良 ( ずれ、傾き ) 認識マーク認識 不良 はんだ印刷状態の 不良 ( スクリーン印 刷機 ) …

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NPM-TT2
EJM1EJ-MB-01T-02
装着ずれ
ノズルの不良
部品データの不良
装着不良 1
現象 要因 確認/対策 参照
1-1-2-1
吸着状態の不良
装着状態の不良
ノズルの選定エラー
フィーダーの不良
基板下受けの設定
不良
基板の不良
装着済部品高さ
設定不良
(装着済部品との
干渉)
操作編
2-5-3
操作編
6-1-4
DGS
プログラミング
マニュアル
4
DGS
プログラミング
マニュアル
6
トラブルシュート編
1-1-2
こんな
ときは
下受けピンの位置が適切かを確認
し、必要時修正する。
(下受けピンと部品との干渉がない
ことを確認してください。)
基板の上面反りが大きくないかを
確認し、反りが大きすぎるものは
使わないでください。
装着済部品高さの設定を正しくし
ているかを確認し、必要時修正す
る。
1.装着押えが正しく設定されてい
ることを確認し、必要に応じて
修正する。
2.真空破壊圧が正しく設定されて
いることを確認し、必要に応じ
て修正する。
3.生産データのXY座標が正しく設
定されていることを確認し、正
しくない場合修正する。
4.装着タイマー値を確認する。
部品外形・厚みおよび電極の各寸
法が正しく入力されているかを確
認し、正しくない場合修正する。
1-1-1-2
「吸着エラー・立ち吸着」参照
1-1-1-11-1-1-2
「吸着できない」参照
-
-
-
NPM-TT2
EJM1EJ-MB-01T-02
現象 要因 確認/対策 参照
1-1-2-2
欠品
ノズルの不良
装着済部品高さ
設定不良
(装着済部品との干
渉)
基板下受けの設定
不良
認識マーク認識
不良
部品データの不良
装着状態の不良
はんだ印刷状態の
不良(スクリーン印
刷機)
認識不良
(ずれ、傾き)
認識マーク認識
不良
はんだ印刷状態の
不良(スクリーン印
刷機)
装着ずれ
1.認識画像(中心、傾き)および電
極の写り具合の確認を行い、必
要に応じて修正する。
2.ラインカメラのカバーガラスが
汚れている場合、汚れを拭きと
る。
1.認識マークの設定(座標、形状、
寸法)が正しくなければ修正する。
2.基板停止位置がずれていれば修正
する。
(装着済みはみだし長さの設定の
確認等)
DGS
プログラミング
マニュアル
5
印刷状態を確認の上、スクリーン
印刷機の調整をお願いします。
1-1-1-2
「吸着エラー・立ち吸着」参照
1-1-1-11-1-1-2
「吸着できない」参照
1-1-2-11-1-2-2
「装着ずれ」参照
-
-
吸着状態の不良
テープ
スプライシング
不良
供給部(フィーダー、
トレイ)
設定エラー・不良
-
-
-
NPM-TT2
EJM1EJ-MB-01T-02
誤装着
装着不良
現象 要因 確認/対策 参照
1-1-2-3
基板認識エラー
トラブルシュート編
1-1-2
こんな
ときは
ノズルの不良
供給部(フィーダー、
トレイ)
設定エラー・不良
吸着状態の不良
基板下受けの設定
不良
認識マーク認識
不良
部品データの不良
装着状態の不良
はんだ印刷状態の
不良(スクリーン印
刷機)
部品排出の不良
基板認識マーク
データの異常
装着済はみ出し
長さの設定不良
基板認識マークが
汚れている
1.清掃ブロー圧の設定値
(適正値: 0.130.14MPa)を確認
し、適正でない場合修正する。
2.ノズル汚れを確認し、汚れている
場合清掃する。
メンテナンス編
4-1-16-4
DGS
プログラミング
マニュアル
5
操作編
4-1-2
1-1-1-2
「吸着エラー・立ち吸着」参照
1-1-1-11-1-1-2
「吸着できない」参照
1-1-2-11-1-2-2
「装着ずれ」参照
基板認識でデータ(形状指定)を
確認し、必要に応じ修正する。
サーボスイッチをOFFにして基板
を取り出し、認識マークを清掃
する。
装着済はみ出し長さの設定を
確認する。
部品のかけ間違いはないかを確認
し、正しい部品を搭載する。
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1-1-1-11-1-1-2
「吸着できない」参照
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操作編
2-4-1
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