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NPM- TT2 EJM1EJ-MB-02 T-02 2-1-4 -120

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NPM-TT2
EJM1EJ-MB-02T-02
軸動作前チェック
エラー
実装後部品検出
(VLC出力データ
有効範囲外エラー)
エラーコード
エラーメッセージ
エラー原因 点検と対策
VLCユニットから許容範囲
を超える出力値が返ってき
ています。
(実装後部品検出に異常が発
生しました。)
1.基板に部品が落下していないか確
認してください。2.ノズルチェン
ジャーに設置されているノズルのホ
ルダ取付面にごみ(部品等)がないか
確認してください。3.VLCユニット
にゴミが付着していないか確認して
ください。4.上記にて解決しない場
合はVLCユニットをキャリブレー
ションしてください。
2226
ソフト処理により、不正な位
置へ移動しようとしています。
(軸動作前チェックでエラー
を検出しました。)
生産基板を確認後、再度生産してく
ださい。再発するときは、当社にご
連絡ください。
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2-1-4-119
NPM-TT2
EJM1EJ-MB-02T-02
2-1-4-120
NPM-TT2
EJM1EJ-MB-02T-02
コード
メッセージ
原因 対策
2-2-
1
エラー
メッ
セージ
トラブルシュート編
2-2
警告メッセージ 1
設備を使用中に警告メッセージが表示されたときは、以下の原因と対策を確認してください。
基板温度警告
操作盤切替ボードにおいて
動作可能温度が規定されて
いる上限値近くになってい
ます。
設備周辺の温度を確認してください
警告が表示され続けるようであれば
当社にご連絡ください。
2216
不良ヘッド発生
各ヘッドのエラー率が不良
ノズルエラー率(動作パラ
メータ)の値を上回った場
合、該当ヘッドを不良ヘッ
ドに設定し、装着動作を継
続します。
1.不良ヘッドの状態を確認してくだ
さい。
2.問題解消後、不良ヘッド設定画面
で不良ヘッドの設定を解除してく
ださい。
3138
吸着シーケンス変更
発生
同時吸着指定された吸着
シーケンスにおいて、同時
吸着ができなかった場合に
警告が表示されます。
警告が出続けるようであれば、同時
吸着できない原因(吸着位置、ノズ
ル等)を確認してください。
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