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 IM    MDOC-SOF T50185 3/18 ・ リード幅 0.3mm  未満の部品  ・ 部品形状モデル の登録 条件  (エッジ登 録点数が 100  点以上、100 0  点未満) を満たす データ作 成できない極 小部品、大 型 部品  4 4 4 4    機能詳 細 機 能詳 細 機 能詳 細 機 能詳 細     4.1 4.1 4.1 4.1    部品情 …

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 IM
MDOC-SOFT50185
2/18
1
11
1
はじ
じめじめ
じめ
本機能の対象機種、対応バージョンは以下の通りです。
1.
1.1.
1. 本機
本機本機
本機能の
象機
対象機種対象機種
対象機種
ソフトウェ
ソフトウェアソフトウェア
ソフトウェア
対応
対応対応
対応バージョ
バージョバージョ
バージョン
対象機種・ソフトウェア名 対応バージョン 備考
YS シリーズマウンタ、
YG12 シリーズマウンタ、YG300
VGOSV3.31STDR2.000 以降
2
22
2
制限事
限事限事
限事
本機能の動作には以下の制限事項があります
1GB 以上のメモリを搭載したシステムボードが必要になります。
同一吸グループで認識可能なスマート識部品は最大 1 つです。スマー認識部品連続
して搭載する場合 1by1 動作になります。
エッジ数が多いモルデタの部品識すと、ッド搭載位置に移了すまでに認
識結果処理が完了せずに、搭載開始までに待ち時間生じることがあります。
スマート認識用部品データを保存可能な環境は以下のとおりです。
VGOSV30 および P-TOOL(YGX 形式のみ)
3
33
3
機能概
能概能概
能概
スマは、用性やロい認を実現すめの部品
を撮像した画像から部品形状モデルを作成し、それをいて部品の位置決めを行います。これにより、
既存のアルゴリズムでは定義が不可能または困難な部品の認識が可能になります。
■ 適用対象外部品
以下部品はスマート認識の対象外です。
・ 補正グループ 「チップ部品」 「IC 部品」 「コネクタ部品」 でデータ作成可能な部品
・ ループ [特殊] か [補正タイ] ップ
方形」「重心検出」 でデータ作成可能な部品
・ ボール部品
 IM
MDOC-SOFT50185
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・ リード幅 0.3mm 未満の部品
・ 部品形状モデルの登録条件 (エッジ登録点数が 100 点以上、1000 点未満) を満たす
データ作成できない極小部品、大部品
4
44
4
機能詳
能詳能詳
能詳
4.1
4.14.1
4.1
部品情
部品情報部品情報
部品情報
の作成
作成作成
作成
スマート認識用の部品情報の作成手順は以下の通りです。
メニュー 編集項目
↓
補正グループを 「特殊部品」、
補正タイプを 「スマート認識」 にします。
外形寸法、リード検出範囲照明レベルなど、
部品認識に必要なパラメータを編集します。
↓
部品ポチ画面を開きます。
モデル作成ボタンを押します。
次項以降で記述するモデル作成方法にて、モデルデータを作成します。
 IM
MDOC-SOFT50185
4/18
4.2
4.24.2
4.2
モデル
モデルモデル
モデル作成
作成作成
作成
4.2.1
4.2.14.2.1
4.2.1
画面構
画面構成面構
画面構成
① ビジョンウィンドウ
部品の入力画像、エッジ画像などのビジョン画像を表示しす。
② 表示切替ボタン
ビジョンウィンドウに表示する画像種類を選択します。
③ 操作処理ウィンドウ
画像入力~モデル作成~認識テストに至る一連のモデル作成処理を操作する部分です。
画面がウィザード形式で遷移します。
④ ガイドメッセージ
操作すべき作業をメッセージ表示します。
⑤ 画面遷移ボタン
次へ 次の画面へ遷移します。
戻る 前の画面へ遷移します。
OK 作成中のモデルデータを部品ポチ用部品データに保存し、部品ポチ画面に戻ります。
キャンセル 作成中のモデルデータをすべて破棄し、部品ポチ画面に戻ります。
ジョンィンドウ
ビジョンウィンドビジョンウィンド
ビジョンウィンド
処理
操作処理操作処理
操作処理ウィンド
ウィンドウィンド
ウィンド
切替
表示切替表示切替
表示切替ボタ
ボタンボタン
ボタン
イドメッセージ
ガイドメッセージガイドメッセージ
ガイドメッセージ
遷移
画面遷移画面遷移
画面遷移ボタン
ボタンボタン
ボタン