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IM MDOC-SOF T50185 5/18 4.2 .2 4.2 .2 4.2 .2 4.2 .2 作 成手 順 作成 手順 作 成手 順 作成 手順 スマート 認識用モデル データ 作成に は以下の 手順 が必要で す。 各手順に ついて、 以下に詳 細を記述 します 。 1) 部品吸着 [画像入力] 画 面で [吸着] ボタンを押 し、部品 を吸 着します。…

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MDOC-SOFT50185
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4.2
4.24.2
4.2
モデル
モデルモデル
モデル作成
作成作成
作成
4.2.1
4.2.14.2.1
4.2.1
画面構成
画面構成画面構成
画面構成
① ビジョンウィンドウ
部品の入力画像、エッジ画像などのビジョン画像を表示します。
② 表示切替ボタン
ビジョンウィンドウに表示する画像種類を選択します。
③ 操作処理ウィンドウ
画像入力~モデル作成~認識テストに至る一連のモデル作成処理を操作する部分です。
画面がウィザード形式で遷移します。
④ ガイドメッセージ
操作すべき作業をメッセージ表示します。
⑤ 画面遷移ボタン
次へ 次の画面へ遷移します。
戻る 前の画面へ遷移します。
OK 作成中のモデルデータを部品ポチ用部品データに保存し、部品ポチ画面に戻ります。
キャンセル 作成中のモデルデータをすべて破棄し、部品ポチ画面に戻ります。
①
①①
①ビジョンウィンドウ
ビジョンウィンドウビジョンウィンドウ
ビジョンウィンドウ
③
③③
③操作処理
操作処理操作処理
操作処理ウィンドウ
ウィンドウウィンドウ
ウィンドウ
②
②②
②表示切替
表示切替表示切替
表示切替ボタン
ボタンボタン
ボタン
④
④④
④ガイドメッセージ
ガイドメッセージガイドメッセージ
ガイドメッセージ
⑤
⑤⑤
⑤画面遷移
画面遷移画面遷移
画面遷移ボタン
ボタンボタン
ボタン

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4.2.24.2.2
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作成手順
作成手順作成手順
作成手順
スマート認識用モデルデータ作成には以下の手順が必要です。
各手順について、以下に詳細を記述します。
1) 部品吸着
[画像入力] 画面で [吸着] ボタンを押し、部品を吸着します。
すでにヘッドに部品を吸着済みの場合は必要ありません。
2) 画像取込
[画像取込] ボタンを押し、部品の認識画像を取り込みます。
部品認識カメラによる認識動作を実行し、認識画像がビジョンウィンドウ上に表示されます。
部品をノズルの中心に吸着していない、部品の吸着角度が大きく回転している、等の異常時に
は [廃棄] ボタンにより部品を廃棄し、部品吸着からやり直してください。
1)部品吸着
2)画像取込
3)エッジ検出枠の指定
4)画像角度補正
5)モデル作成画面へ遷移
6)抽出エッジの調整
7)部品中心の指定
8)認識テスト画面へ遷移
9)認識条件指定
10)認識テスト
11)モデルデータ保存

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3) エッジ検出枠の指定
ビジョンウィンドウ上をマウスでドラッグし、部品全体を囲むようにエッジ検出枠を指定します。
なお、画像取込が完了した時点で、初期状態で画像全体がエッジ検出枠に指定されます。
エッジ検出枠の指定をせずに次の作業へ進むこともできますが、その場合部品以外の対象物
をエッジとして誤検出してしまう可能性が高くなる為、部品全体を囲む最低限の範囲を指定する
ことを推奨します。