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No 警告ラベルと説明 (8)  説明   扉は取手を持ってゆっくり開閉しないとけがをするおそれがあります。 (9)  説明   装置の運転中に、カバー開口部から装置内へ手を入れないでください。  可動部にはさまれて、けがをするおそれがあります。 (10)  説明   スクリーンクランプにより、手の押しつぶしのおそれがあります。  スクリーンクランプの下に手を置かないでください。 (11)  説明  …

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No 警告ラベルと説明
(5)
説明
源ブレーカの一次ラインまでは電源が供給されており、感電のおそれ
があります
の保守・点検 ( 清掃、油ま調整 ) を行場合は、保守
係に定められた人が定められた手順に従って、必ず装置の電源および
ア源を切り、南京錠でロックしてから行ってください。
通電中に保守・点検を行うと、感電やけがをするおそれがあります。
(6)
説明
は、 (PE)
続してください。
アース接続 ( 接地 ) が不完全な場合、感電するおそれがあります。
(7)
説明
供給エア圧の変動でスキージが上下し、手を挟み込むおそれがあります。
可動部に手を入れないでください。
4.本装置の警告ラベル
安全 -18
安全にお取扱いいただくために
1OM-1501
0812-002
No 警告ラベルと説明
(8)
説明
扉は取手を持ってゆっくり開閉しないとけがをするおそれがあります。
(9)
説明
装置の運転中に、カバー開口部から装置内へ手を入れないでください。
可動部にはさまれて、けがをするおそれがあります。
(10)
説明
スクリーンクランプにより、手の押しつぶしのおそれがあります。
スクリーンクランプの下に手を置かないでください。
(11)
説明
透明カバーにぶつかるおそれがあります。
透明カバーにぶつからないように注意してください。
0903-003
4.本装置の警告ラベル
安全 -19
安全にお取扱いいただくために
1OM-1501
No 警告ラベルと説明
(12)
説明
このラベルを貼付した部位には高電圧を使用しています。
装置内部の機器は、電源遮断後数分間は残留電圧が残っている場合が
ります。
電源ブレーカ遮断後 10 分以上経過し、直流電源、サーボアンプのチャー
ジランプが消灯した後、メンテナンスを行ってください。
(13)
説明
このラベルを貼付した部位は高温になっています。
表面に触れる場合は、火傷に注意してください。
(14)
説明
置の運転操作または保守のトレーニングを受けた人以外は、装置をさ
わらないでください。
装置が故障するおそれがあります。
4.本装置の警告ラベル
安全 -20
安全にお取扱いいただくために
1OM-1501
0903-003