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34 6.3 部品供給データ変更 6.3 部品供給データ変更 生産データタブメニューの “ 部品供給データ変更 ”(4 ページ目 ) を 開き、部品供給データ変更について設定します。 [2] [1] Fig. 8 部品供給データ変更 (4 ページ目 ) [1] リード浮き検出 リード浮き検出機能を設定します。 使用する リード浮き検出を使用します。 使用しない リード浮き検出を使用しません。 [2] サンプリング検査 リード浮き検出を行…

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6.2 テスト運転指定
6.2 テスト運転指定
運転方法タブメニューの “ テスト運転指定 ”(2 ページ目 ) を開き、
テスト運転指定について設定します。
Fig. 7 テスト運転指定 (2 ページ目 )
“ リード浮き検出しない ” チェックボックスにチェックを入れると、
テスト運転時にリード浮きスキャン動作は行なうが、結果が OK とな
る擬似通信状態にすることができます。
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6.3 部品供給データ変更
6.3 部品供給データ変更
生産データタブメニューの “ 部品供給データ変更 ”(4 ページ目 ) を
開き、部品供給データ変更について設定します。
[2]
[1]
Fig. 8 部品供給データ変更 (4 ページ目 )
[1] リード浮き検出
リード浮き検出機能を設定します。
使用する
リード浮き検出を使用します。
使用しない
リード浮き検出を使用しません。
[2] サンプリング検査
リード浮き検出を行う個数を設定します。
モード 1(サンプリング)
部品ライブラリで設定した個数のうち、1 回検査を行います。
全数検査
リード浮き検出を全数行います。
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7. 部品ライブラリ
7. 部品ライブラリ
“部品ライブラリ” の“制御データ” タブシートを開き、“ リード浮
き検出 ” データを編集します。
[1]
Fig. 9 “ 制御データ ” タブシート
[1] リード浮き検出
検出機能
リード浮き検出機能を設定します。
使用する
リード浮き検出を使用します。
使用しない
リード浮き検出を使用しません。
リトライ
リトライ機能を設定します。
リトライ機能とはリード浮き検出した際に、スキャン高さがず
れていたり設定が合わずに検出結果が NG になった場合に、再度
設定を変えて再検出する機能です。
高さずれ許容値
端子の高さずれ許容値を設定します。ここでの設定値以上の浮
き量がある場合には NG 判定を行います。
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