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41 8. テスト確認 8. テスト確認 8.1 部品認識テスト テスト確 認タブメニ ューの “ 部品認識 テスト ” を開き 、 “ リード浮 き テスト ” を行います。 [1] Fig. 13 部品認識テスト リード浮き検出のテストを行うには、あらかじめテスト ID に部品ラ イブラリデータを登録し、部品吸着、部品認識テストを実施してお きます。 [1] リード浮きテスト このボタンを押すと、 “ リード浮きテスト ” 画面 (…

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7. 部品ライブラリ
リード接地長さ設定
自動(デフォルト)
ガルウィングの場合はリード長の半分が設定されます。
Jベンドの場合はリード長さが設定されます。
手動
リード接地長さ を手動で設定します。
リード接地長さ
リード接地長さ設定 手動 のときに表示されます。
リードの接地部の長さを入力します。
Fig. 12
サンプリング検査
全数検査
リード浮き検出を全数行います。
モード 1 ( サンプリング )
リード浮き検出を一定の周期で行います。
サンプリング検査周期1”で設定した個数のうち1回検査を
行います。
サンプリング 検査周期 1
リード浮き検出を行う周期を設定します。
プリグ検 モー1 (ンプリン)に設
た場合、ここで設定した個数のうち 1 回検査を行います。
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8. テスト確認
8. テスト確認
8.1 部品認識テスト
テスト確認タブメニューの部品認識テストを開き リード浮
テスト を行います。
[1]
Fig. 13 部品認識テスト
リード浮き検出のテストを行うには、あらかじめテスト ID に部品ラ
イブラリデータを登録し、部品吸着、部品認識テストを実施してお
きます。
[1] リード浮きテスト
このボタンを押すと、 リード浮きテスト 画面 (Fig.14) が表
示されます。
ノート
操作画面は、リード浮き検出ユニットおよび多段トレイフィー
ダがフィーダベース 3 側に設置された場合を示します。
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8.2 リード浮きテスト
8.2 リード浮きテスト
[1]
[2]
[5]
[6]
[7]
[4]
[3]
Fig. 14 リード浮きテスト
[1] ヘッド、番号、テスト ID、備考
ヘッド
部品を取り出す装着ヘッドが表示されます。
番号
テスト ID の登録番号が表示されます。
テスト ID
テスト ID が表示されます。
備考
テスト ID の備考欄が表示されます。
[2] 部品認識結果
部品認識で得られた結果を表示します。
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