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40 7. 部品ライブラリ リード接地長さ設定 自動(デフォルト) ガルウィングの場合はリード長の半分が設定されます。 Jベンドの場合はリード長さが設定されます。 手動 “ リード接地長さ ” を手動で設定します。 リード接地長さ “ リード接地長さ設定 ” が “ 手動 ” のときに表示されます。 リードの接地部の長さを入力します。 Fig. 12 サンプリング検査 全数検査 リード浮き検出を全数行います。 モード 1 ( サンプリン…

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7. 部品ライブラリ
XY 方向位置ずれ判定
しない
各端子ごとの XY 方向位置ずれ判定を行いません。
する ( 自動 )
“XY 位置ずれ許容値 ” を自動で設定します。通常は 0.3 mm
設定されます。
する ( 手動 )
“XY 位置ずれ許容値 ” を手動で設定します。
XY 位置ずれ許容値
“XY 方向位置ずれ判定 ” が “ する ” のときに表示されます。
各端子ごとの XY 方向位置ずれ許容値を入力します。
リードサンプリング位置設定
自動(デフォルト)
リード形状がガルウィングの場合は 0.1 mm が設定されます。
Jベンドの場合はリード長さの半分が設定されます。
手動
リードサンプリング位置 ” を手動で設定します。
リードの形状がガルウィングおよびストレートの場合のみ有
効です。
リードサンプリング位置
す。
リードの高さを検出する場所をリード先端からの距離で指定し
ます。
エッジからの
距離を指定する
Fig.11
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7. 部品ライブラリ
リード接地長さ設定
自動(デフォルト)
ガルウィングの場合はリード長の半分が設定されます。
Jベンドの場合はリード長さが設定されます。
手動
リード接地長さ を手動で設定します。
リード接地長さ
リード接地長さ設定 手動 のときに表示されます。
リードの接地部の長さを入力します。
Fig. 12
サンプリング検査
全数検査
リード浮き検出を全数行います。
モード 1 ( サンプリング )
リード浮き検出を一定の周期で行います。
サンプリング検査周期1”で設定した個数のうち1回検査を
行います。
サンプリング 検査周期 1
リード浮き検出を行う周期を設定します。
プリグ検 モー1 (ンプリン)に設
た場合、ここで設定した個数のうち 1 回検査を行います。
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8. テスト確認
8. テスト確認
8.1 部品認識テスト
テスト確認タブメニューの部品認識テストを開き リード浮
テスト を行います。
[1]
Fig. 13 部品認識テスト
リード浮き検出のテストを行うには、あらかじめテスト ID に部品ラ
イブラリデータを登録し、部品吸着、部品認識テストを実施してお
きます。
[1] リード浮きテスト
このボタンを押すと、 リード浮きテスト 画面 (Fig.14) が表
示されます。
ノート
操作画面は、リード浮き検出ユニットおよび多段トレイフィー
ダがフィーダベース 3 側に設置された場合を示します。
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