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3.2 警告表示 xvi 3.2.1 カバーの取り扱い xvi 3.2.2 挟まれ、ケガ xvii 3.2.3 人体への影響 xviii 3.2.4 各部の取り扱い xxi 3.3 注意表示 xxiii 3.3.1 マシンの破損 xxiii 3.4 ラベル貼り付け位置 xxviii

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弊社の製品をお使いの際は、お使いになる前に必ずこの手引きをお読みください。
Safety instructions
SFSMT-JP-16A-0100
安全の手引き
目次
CE マーキング i
1. 安全について ii
1.1 安全についてのおねがい ii
1.1.1 安全の定義 ii
1.1.2 事故、ケガの原因 ii
1.2 保護具の使用 ii
1.3 マシンの使用制限に関して iii
1.3.1 操作担当者とサービス担当者の定義 iii
1.3.2 パスワードによる制限 iii
1.3.3 メインスイッチ、エア供給 / 排出スイッチのロックアウト iii
1.4 マシン操作上の注意 iv
1.5 停電時の注意 iv
1.6 強磁界に関する注意 iv
1.7 内蔵式テープカッターの取り扱い iv
1.8 可動部への手の進入に関して v
1.9 溶剤の取り扱いに関して ( はんだ、接着剤、フラックス含む )vii
1.10 X 線装置の取り扱いに関して (X 線検査機のみ ) viii
1.11 レーザーの取り扱いに関して viii
1.12 グリス・オイルの取り扱いに関して ix
1.13 バッテリーの取り扱いについて ix
1.14 重量物の取り扱いについて ix
1.15 使用する部品、素材について x
2. 安全表記に関して xi
2.1 マニュアル上での安全表記と区分 xi
2.2 記載されている警告文例 xii
2.2.1 安全教育に関して xii
2.2.2 操作、取り扱いに関して xiii
2.2.3 設備、環境に関して xiv
3. 警告ラベルに関して xv
3.1 警告ラベルの構成とマークの意味 xv
3.1.1 警告ラベルの構成 xv
3.1.2 マークの意味 xv
3.2 警告表示 xvi
3.2.1 カバーの取り扱い xvi
3.2.2 挟まれ、ケガ xvii
3.2.3 人体への影響 xviii
3.2.4 各部の取り扱い xxi
3.3 注意表示 xxiii
3.3.1 マシンの破損 xxiii
3.4 ラベル貼り付け位置 xxviii
i
CE マーキング
本設備は EU の機械指令 2006/42/EC ( 下記 A1) EMC 指令 2014/30/EU ( 下記 A2) に適合します。
ただし、本設備の特注仕様の内容によっては、CE マーキングの対象外となる場合があります。
A1.
本設備を EU 加盟国に設置する場合において、操作マニュアル、CE 宣言書、操作画面文字および
警告ラベルで使用される言語の EU 加盟国公用語対応に関する注意
警告ラベルを除き、言語は英語のみを使用します。
n
要点
警告ラベルは、ピクトグラフのみ、または警告文が入る場合は、英語、中国語、韓国語、日本語の 4 カ国語表示となります。
A2.
EMC に関する内容
電磁波耐性 (Immunity)
EN61000-6-2 規格の試験基準を満たします。
電磁波放出 (Emission)
EN55011 規格による ISM 機器の分類 :Group1、ClassA の試験基準を満たします。
n
要点
Class A 機器は工業環境での使用を意図しています。他の環境においては電磁両立性を確実にするには潜在的に困難がありえま
す。詳しくは、EN55011 規格を参照してください。