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ヤマハ発動 機株式 会社 IM 事業部 マウンター技術 部 ソフト開発グループ MDOC-SOFT 50011 H015931 _TT6094. .doc 16 / 58 上 流 待 機 時 間 (秒) 1.20 無し 待 機 時 間 の う ち 、 上 流 要 因 で 待機した時間 ※2 下 流 待 機 時 間 (秒) 0.00 無し 待 機時 間の うち 下流 要因で 待 機した時間 ※2 基 板 ID (…

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ソフト開発グループ
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吸 着 エ ラ ー 回
数
3 この基板の作業中に吸着エ
ラーが発生した回数。(リトラ
イ含む)
←
※1
部 品 認 識 エ ラ
ー回数
2 この基板の作業中に部品認
識エラーが発生した回数。
(リトライ含む)
←
※1
リード浮きエラ
ー回数
1 この基板の作業中にリード
浮きエラーが発生した回数。
(リトライ含む)
※この項目はコプラナリティ
チェッカー装備マシン、もしく
は特注有効時のみ表示され
ます。
←
V1.01
V2.01
V3.01
V3.11
のみ出力
マーク認識エラ
ー回数
1 この基板の作業中にマーク
認 識 エ ラ ー が 発 生 し た 回
数。(リトライを含む)
←
※1
搬 送 エ ラ ー 回
数
0 この基板の作業中に搬送エ
ラーが発生した回数。
←
※1
そ の 他 の エ ラ
ー回数
0 この基板の作業中に上記エ
ラーに該当しないエラーの
回数。
←
※1
エ ラ ー 停 止 回
数
1 この基板の作業中にエラー
によりマシン停止した回数。
←
※1
エ ラ ー 停 止 時
間(秒)
117 この基板の作業中にエラー
発生~エラークリアボタンを
押すまでの時間。
←
※1
エ ラ ー 復 旧 時
間(秒)
246 この基板の作業中にエラー
クリアボタンを押してから運
転再開までの時間。
←
※1
バッド マー クN
G数
0 この基板でバッドマークによ
りNGになったブロック個数。
←
※1
搭載済みブロッ
ク数
1 この基板で搭載したブロック
数。
←
※1
ステージ
A 無し この履歴レコードを出力した実
装ステージ
※2

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上流待機時間
(秒)
1.20 無し 待機時間のうち、上流要因で
待機した時間
※2
下流待機時間
(秒)
0.00 無し 待機時間のうち下流要因で待
機した時間
※2
基板 ID(追加:
第 4 版) ※3
1234567890 生産した 1 基板毎の個別番
号(基板 ID)
←
※3
※ 1 初期バージョン(XG は V1.00、YG は V2.00、YS は V3.00)から出力されている項目
※ 2 YS シリーズで初期バージョン(V3.00)から出力されている項目
※ 3 基板 ID はITオプションが有効な場合にQRコードやバーコード等から読み取った情報を出力します。
(履歴の基板 ID 出力は以下の表で記載されたバージョンより対応)
6.1
6.16.1
6.1-
--
-2
22
2
ID
IDID
ID
マシン マシンソフト Ver. 履歴 Ver.
XG シリーズ V1.23STDR1.000 以降 V1.10 以降
YG シリーズ V2.47STDR1.000 以降 V2.10 以降
YSシリーズ V3.21STDR1.000 以降 V3.10 以降
6.2.
ファイルフォーマット
ファイルフォーマットファイルフォーマット
ファイルフォーマット
1 レコード目にファイルフォーマットバージョン、2 レコードに「各グリッド表示項目内容」が順番に並び、3 レコ
ード目以降に発生イベント情報が古い順に記録されます。
6.2
6.26.2
6.2-
--
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7. ロット
ロットロット
ロット(
((
(履歴
履歴履歴
履歴1
11
1)
))
)
履歴1のロットタブでは、生産基板切り替えを実施してから次の生産基板切り替えを行うまでを1ロ
ットとみなし、その間の生産結果を集計した情報です。
マシン内のドライブには、1000件の過去に生産したロットの結果がログされます。
ステージ別履歴対応マシンでは、各実装ステージ単位で個々に1行のデータを出力するステージ別ロ
ット履歴と、マシン全体として1行のデータを出力するマシン全体ロット履歴の項目を出力します。
このため1基板で実装ステージ分とマシン全体ログが、複数行のログがセットになって出力されます。
以下に、従来履歴での仕様と、ステージ別履歴での仕様を対比して説明します。
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