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ヤマハ発動 機株式 会社 IM 事業部 マウンター技術 部 ソフト開発グループ MDOC-SOFT 50011 H015931 _TT6094. .doc 47 / 58 吸 着 エ ラ ー 回 数 0 この部品で発生 した吸着エラー の回数。 ※1 実 吸 着 エ ラ ー 回数 0 この部品で発生 した、 吸着エラー の回数か ら部品な しエラーの回数 を引いた回数。 ※5 認 識 エ ラ ー 回 数 0 こ…

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ヤマハ発動機株式会社
IM 事業部 マウンター技術部
ソフト開発グループ
MDOC-SOFT50011
H015931_TT6094. .doc 46 / 58
12. 部品
部品部品
部品
履歴
履歴履歴
履歴
履歴2の部品タブでは、マシンの部品に関する集計情報が表示されます。
現在のデータと過去のデータのタブがあります。現在のデータでは、現在生産に使われている部品デ
ータに関する集計情報を表示させます。
過去のデータとは、過去に生産に使われた部品の生産結果のログが表示されます。
12
1212
12-
--
-1
11
1
12.1.
グリッド
グリッドグリッド
グリッド表示項目内容
表示項目内容表示項目内容
表示項目内容
12.1
12.112.1
12.1-
--
-1
11
1
表示項目 例 内容説明 履歴 Ver.
ン番号
V3.00[User] 履歴のバージョン番号を表します。[User]の場合は
ィーーセット位置報でット番を出力し
ていることを示します。[Soft]の場合はアプリケー
ション内部値でセット番号を出力します。
※1
部品名 YV100Xg_TEST_1005 部品名が表示されます。部品名称) ※1
計測開始時刻 2001/04/17
17:14:45
この部品が最後に更新した日時。(過去のデータに
だけ表示されます)
※1
日付/時間 990131120059 現在の時刻を現します。 ※1
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IM 事業部 マウンター技術部
ソフト開発グループ
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数
0 この部品で発生した吸着エラーの回数。 ※1
回数
0 この部品で発生した、吸着エラーの回数から部品な
しエラーの回数を引いた回数。
※5
数
0 この部品で発生した認識エラーの回数。 ※1
ー回数
0 この部品で発生した部品なしエラーの回数。 ※1
※2
回数
0 この部品で発生したノズルエラーの回数。 ※1
ラー回数
0 この部品で発生したリード浮きエラーの回数。
この目はコプラナティェッカー装備
ン、もしくは特注有効時のみ表示されます。
履歴バージョン番号が V2.01 以降で出力され
す。
※1
消費量 25182 現在使われているこの部品の消費数。 ※1
個数
25182 この部品のスプライシングにおける空席個数。
この目は残数カウタ機能を入している時
のみ有効となります。
※3
ラー回数
0 過去産に使われた部で発生した吸エラーの
発生合計回数。
※1
エラー回数
0 過去生産に使われた部品で発生した、吸着エラーの
生合回数から部品しエーの発生合計
を引いた回数。
※5
ラー回数
0 過去産に使われた部で発生した認エラーの
発生合計回数。
※1
しエラー回数
0 過去産に使われた部で発生した部なし
ーの発生合計回数。
※1
※2
エラー回数
0 過去産に使われた部で発生したノルエ
の発生合計回数。
※1
数
0 過去産に使われた部で発生したリド浮
ラーの発生合計回数。
この目はコプラナティェッカー装備
ン、もしくは特注有効時のみ表示されます。
※4
全累積消費量 25182 過去生産に使われた部品の消費合計数。 ※1
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目検出個数
25182 過去産に使われた部のスプラシングに
る空席個数。
この目は残数カウタ機能を入している時
のみ有効となります。
※3
イプ
0 この部品のフィーダータイプ番号 ※1
ノズルタイプ 0 この部品のノズルタイプ番号 ※1
吸着速度 21 この部品の吸着速度 ※1
吸着タイマー 0.01 の部品の吸着タイマー ※1
吸着高さ 21 この部品の吸着高さ ※1
装着速度 21 この部品の装着速度 ※1
装着タイマー 0.01 の部品の装着タイマー ※1
装着高さ 21 この部品の装着高さ ※1
認識タイプ 未設定 この部品の認識タイプ ※1
しきい値 21 この部品のしきい値 ※1
※1 初期バージョン(XG V1.00、YG V2.00、YS V3.00)から出力されている項目。
※2リトライ回数が即時停止に設定されている場合はカウントしません。
※3YS リーズ V3.00 以降でのみ出力。
※4YG/YS シリーズの V2.01、V3.01、V3.11 でのみ出力。
※5YS リーズ V3.27 以降でのみ表示。(ログファイルへは出力しません)
<合計エラー率>
各部品のデータをすべて足し合わせた、全体のエラー率が表示されます。
・吸着エラー率(%) 全部品の吸着エラー数合計/全部品の消費量回数合計
・実吸着エラー率(%) (全部品の吸着エラー数計-全部品の部品なしエラー数合計)/
(全部品の消費量回数合計-全部品の部品なしエラー数合計)
・認識エラー率(%) 全部品の認識エラー数合計/全部品の消費量回数合計
・部品なしエラー率(%) 全部品の部品なしエラー数合計/全部品の消費量回数合計(※1)
・ノズルエラー率(%) 全部品のノズルエラー数合計/全部品の消費量回数合計
※1リトライ回数が即時停止に設定されている場合はカウントしません。
12.2.
ファイルフォーマット
ファイルフォーマットファイルフォーマット
ファイルフォーマット
1 レコード目にファイルフォーマットバージョン、2 レコードに「各グリッド表示項目内容」が順番に並び、3 レコ
ード目以降に発生イベント情報が古い順に記録されます。