TT6094.儅僂儞僞乕棜楌巇條彂.pdf - 第36页

ヤマハ発動 機株式 会社 IM 事業部 マウンター技術 部 ソフト開発グループ MDOC-SOFT 50011 H015931 _TT6094. .doc 36 / 58  <合計エラー率 > 各ヘッドのデー タをすべ て足し合わせ た、全体のエラー率 が表示され ます。 ・下降エラー率 (%) 全ヘ ッドの下降エ ラー数合計/全 ヘッドの下 降回数合計 ・ブローエ ラー率(%) 全ヘッドのブローエ ラー数合計…

100%1 / 58
ヤマハ発動機株式会社
IM 事業部 マウンター技術部
ソフト開発グループ
MDOC-SOFT50011
H015931_TT6094. .doc 35 / 58
エラー率 0.0 ーザヘッドの吸着エラー回数/吸着回数の1
00%比率
※1
計測開始日時 2001/04/17
17:14:45
ユーザーヘッドのFNC交換に関する計測を開始
した日時。
※1
FNC交換回数 502 ユーザー:ヘッドがFNC交換した回数 ※1
回数
0 ユーザーヘッドがFNC交換端に達しなかったな
どのエラーの発生回数。
※1
エラー率 0.0 ーザヘッドのFNC交換エラー回数/FNC
交換回数の100%比率
※1
計測開始日時 2001/04/17
17:14:45
ユーザーヘッドのANC交換に関する計測を開始
した日時。
※1
ANC交換回数 0 ユーザー:ヘッドがANC交換した回数 ※1
回数
0 ユーザーヘッドがANC交換端に達しなかったな
どのエラーの発生回数。
※1
エラー率 0.0 ーザヘッドのANC交換エラー回数/ANC
交換回数の100%比率
※1
※1 初期バージョン(XG V1.00、YG V2.00、YS V3.00)から出力されている項目
<テーブル選択>
8.1
8.18.1
8.1-
--
-1
11
1
2テーブル以上または2ヘッド以上を有するマシンでは、テーブル選択を行うコンボックスが表示
されます。
ヤマハ発動機株式会社
IM 事業部 マウンター技術部
ソフト開発グループ
MDOC-SOFT50011
H015931_TT6094. .doc 36 / 58
<合計エラー率>
各ヘッドのデータをすべて足し合わせた、全体のエラー率が表示されます。
・下降エラー率(%) 全ヘッドの下降エラー数合計/全ヘッドの下降回数合計
・ブローエラー率(%) 全ヘッドのブローエラー数合計/全ヘッドのブロー回数合計
・吸着エラー率(%) 全ヘッドの吸着エラー数合計/全ヘッドの吸着回数合計
・FNC交換エラー率(%)全ヘッドのFNC交換エラー数合計/全ヘッドのFNC交換回数合計
・ ANC交換エラー率(%)全ヘッドのANC交換エラー数合計/全ヘッドの
ANC交換回数合計
8.2.
ァイルフォーマッ
ァイルフォーマットァイルフォーマット
ァイルフォーマット
1 レコード目にファイルフォーマットバージョン、2 ードに「各グリッド表示項目内容」が順番に並び、3 レコ
ード目以降に発生イベント情報が古い順に記録されます。
8.2
8.28.2
8.2-
--
-1
11
1
ヤマハ発動機株式会社
IM 事業部 マウンター技術部
ソフト開発グループ
MDOC-SOFT50011
H015931_TT6094. .doc 37 / 58
9. ノズル
ノズルノズル
ノズル
履歴
履歴履歴
履歴
履歴2のノズルタブでは、マシンのノズル種類毎の集計情報が表示されます。
各ヘッドの利用状況、エラーの発生状況などが確認できます。
9
99
9-
--
-1
11
1
9.1.
グリッド
グリッドグリッド
グリッド表示項目内容
表示項目内容表示項目内容
表示項目内容
9.1
9.19.1
9.1-
--
-1
11
1
表示項目 例 内容説明 履歴 Ver.
ョン番号
V1.00 履歴バージョン番号を表します。 ※1
テーブル 0 テーブル番号
テーブルAが 0テーブルBが1になります。
※1
ヘッド 2 0 から始まり 15 の
計16ヘッド数分表示されます。
※1
時
2001/04/17
17:14:45
全累積:ノズルの吸着に関する計測を開始した日時。 ※1
吸着回数 25182 全累積:ノズルが吸着した回数 ※1
0 累積:ノズルが吸着端に達しなかったなどのエラーの ※1