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ヤマハ発動 機株式 会社 IM 事業部 マウンター技術 部 ソフト開発グループ MDOC-SOFT 50011 H015931 _TT6094. .doc 53 / 58  14. 履歴 履歴 履歴 履歴 の の の の 保存 保存 保存 保存 ( ( ( ( ネットワーク ネットワ ーク ネットワーク ネットワ ークへ の への への への 自動保存 自動保存 自動保存 自動保存 など など など など ) ) ) ) につい…

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ヤマハ発動機株式会社
IM 事業部 マウンター技術部
ソフト開発グループ
MDOC-SOFT50011
H015931_TT6094. .doc 52 / 58
※2リトライ回数が即時停止に設定されている場合はカウントしません。
13.2.
ファイルフォーマット
ファイルフォーマットファイルフォーマット
ファイルフォーマット
1 レコード目にファイルフォーマットバージョン、2 レコードに「各グリッド表示項目内容」が順番に並び、3 レコ
ード目以降に発生イベント情報が古い順に記録されます。
13.2
13.213.2
13.2-
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ヤマハ発動機株式会社
IM 事業部 マウンター技術部
ソフト開発グループ
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H015931_TT6094. .doc 53 / 58
14. 履歴
履歴履歴
履歴
保存
保存保存
保存
ネットワーク
ネットワークネットワーク
ネットワークへ
へのへの
への自動保存
自動保存自動保存
自動保存など
などなど
など
について
についてについて
について
1)自動保存先の設定について
段取り画面の[アプリケーション設定]-[履歴]タブ内に、[履歴]と[履歴2]ボタンがあります。
それぞれのボタンを押すと、各履歴ファイルの保存先設定するダイアログが表示されます。
保存先を任意のフォルダに設定し、OKボタンを押すと、設定したフォルダに各履歴データをファイ
ルに自動保存することができます。
[履歴設定]ダイアログ
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[履歴2設定]ダイアログ
ヤマハ発動機株式会社
IM 事業部 マウンター技術部
ソフト開発グループ
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自動保存されるファイル名の形式
履歴1
ログ ErrLog20010615.csv
生産 PcbLog20010615.csv
ロット LotLog20010615.csv
履歴2
ヘッド Head20010615.csv
ノズル Nozl20010615.csv
フィーダー Feeder20010615.csv
コンベア Conv20010615.csv
部品 Part20010615.csv
フィーダーID FeederID20010615.csv
自動保存されるファイル名は、ErrLog、PcbLog、Part、Feeder、FeederID などの部分は、各履歴の名
前になっております。20010615 の部分は、2001 06 15 日の日付になっております。日が変わる毎
に新しくファイルが作られるようになっています。
2)マシン内への保存
履歴データは、以下の場合にマシン内のローカルへファイル保存されます。それ以外は通常
メモリ上にバッファリングされます。
・メモリ上のバッファをオーバーフローした場合(履歴1の各ログデータと、履歴2の部品履歴)
・電源OFF処理時