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ヤマハ発動 機株式 会社 IM 事業部 マウンター技術 部 ソフト開発グループ MDOC-SOFT 50011 H015931 _TT6094. .doc 49 / 58 1 2.2 12.2 12.2 12.2 - - - - 1 1 1 1    

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ヤマハ発動機株式会社
IM 事業部 マウンター技術部
ソフト開発グループ
MDOC-SOFT50011
H015931_TT6094. .doc 48 / 58
目検出個数
25182 過去産に使われた部のスプラシングに
る空席個数。
この目は残数カウタ機能を入している時
のみ有効となります。
※3
イプ
0 この部品のフィーダータイプ番号 ※1
ノズルタイプ 0 この部品のノズルタイプ番号 ※1
吸着速度 21 この部品の吸着速度 ※1
吸着タイマー 0.01 の部品の吸着タイマー ※1
吸着高さ 21 この部品の吸着高さ ※1
装着速度 21 この部品の装着速度 ※1
装着タイマー 0.01 の部品の装着タイマー ※1
装着高さ 21 この部品の装着高さ ※1
認識タイプ 未設定 この部品の認識タイプ ※1
しきい値 21 この部品のしきい値 ※1
※1 初期バージョン(XG V1.00、YG V2.00、YS V3.00)から出力されている項目。
※2リトライ回数が即時停止に設定されている場合はカウントしません。
※3YS リーズ V3.00 以降でのみ出力。
※4YG/YS シリーズの V2.01、V3.01、V3.11 でのみ出力。
※5YS リーズ V3.27 以降でのみ表示。(ログファイルへは出力しません)
<合計エラー率>
各部品のデータをすべて足し合わせた、全体のエラー率が表示されます。
・吸着エラー率(%) 全部品の吸着エラー数合計/全部品の消費量回数合計
・実吸着エラー率(%) (全部品の吸着エラー数計-全部品の部品なしエラー数合計)/
(全部品の消費量回数合計-全部品の部品なしエラー数合計)
・認識エラー率(%) 全部品の認識エラー数合計/全部品の消費量回数合計
・部品なしエラー率(%) 全部品の部品なしエラー数合計/全部品の消費量回数合計(※1)
・ノズルエラー率(%) 全部品のノズルエラー数合計/全部品の消費量回数合計
※1リトライ回数が即時停止に設定されている場合はカウントしません。
12.2.
ファイルフォーマット
ファイルフォーマットファイルフォーマット
ファイルフォーマット
1 レコード目にファイルフォーマットバージョン、2 レコードに「各グリッド表示項目内容」が順番に並び、3 レコ
ード目以降に発生イベント情報が古い順に記録されます。
ヤマハ発動機株式会社
IM 事業部 マウンター技術部
ソフト開発グループ
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12.2
12.212.2
12.2-
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-1
11
1
ヤマハ発動機株式会社
IM 事業部 マウンター技術部
ソフト開発グループ
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13. フィーダー
フィーダーフィーダー
フィーダーID
履歴
履歴履歴
履歴
履歴2のフィーダーID タブでは、フィーダーID ごとにフィーダーに関する集計情報が表示されます
各フィーダーの利用状況、エラーの発生状況などが確認できます。
本機能は、YG300 以降のマシンにおいて、段取り画面のアプリケーション設定の、[履歴設定]-[履歴
2]-[ID 歴設定]-[ID 履歴管理機能有効設定]にチェックを入れることで使用可能になります。
13
1313
13-
--
-1
11
1
13.1.
グリッド
グリッドグリッド
グリッド表示項目内容
表示項目内容表示項目内容
表示項目内容
13.1
13.113.1
13.1-
--
-1
11
1
表示項目 例 内容説明 履歴 Ver.
ョン番号
V3.00[User] 履歴のバージョン番号を表します。[User]の場合は
フィーダーセット位置情報でセット番号を出力して
いることを示します。[Soft]の場合はアプリケーシ
ョン内部値でセット番号を出力します。
※1
ータット
番号
10 ィーダーを取り付けたセット位置番号が表示され
ます。
※1