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ヤマハ発動 機株式 会社 IM 事業部 マウンター技術 部 ソフト開発グループ MDOC-SOFT 50011 H015931 _TT6094. .doc 54 / 58 14 14 14 14 - - - - 2 2 2 2 自動保存される ファイル名の形 式 履歴1 ログ ErrLog2001 0615.csv 生産 PcbLog2001 0615.csv ロット Lo tLog2 0…

ヤマハ発動機株式会社
IM 事業部 マウンター技術部
ソフト開発グループ
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14. 履歴
履歴履歴
履歴の
のの
の保存
保存保存
保存(
((
(ネットワーク
ネットワークネットワーク
ネットワークへの
へのへの
への自動保存
自動保存自動保存
自動保存など
などなど
など)
))
)について
についてについて
について
1)自動保存先の設定について
段取り画面の[アプリケーション設定]-[履歴]タブ内に、[履歴]と[履歴2]ボタンがあります。
それぞれのボタンを押すと、各履歴ファイルの保存先設定するダイアログが表示されます。
保存先を任意のフォルダに設定し、OKボタンを押すと、設定したフォルダに各履歴データをファイ
ルに自動保存することができます。
[履歴設定]ダイアログ
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[履歴2設定]ダイアログ

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自動保存されるファイル名の形式
履歴1
ログ ErrLog20010615.csv
生産 PcbLog20010615.csv
ロット LotLog20010615.csv
履歴2
ヘッド Head20010615.csv
ノズル Nozl20010615.csv
フィーダー Feeder20010615.csv
コンベア Conv20010615.csv
部品 Part20010615.csv
フィーダーID FeederID20010615.csv
自動保存されるファイル名は、ErrLog、PcbLog、Part、Feeder、FeederID などの部分は、各履歴の名
前になっております。20010615 の部分は、2001 年 06 月 15 日の日付になっております。日が変わる毎
に新しくファイルが作られるようになっています。
2)マシン内への保存
履歴データは、以下の場合にマシン内のローカルへファイル保存されます。それ以外は通常
メモリ上にバッファリングされます。
・メモリ上のバッファをオーバーフローした場合(履歴1の各ログデータと、履歴2の部品履歴)
・電源OFF処理時

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15. 履歴
履歴履歴
履歴の
のの
の表示項目選択
表示項目選択表示項目選択
表示項目選択/
//
/クリア
クリアクリア
クリア/
//
/並
並並
並べ
べべ
べ替
替替
替えについて
えについてえについて
えについて
1)履歴の表示項目選択について
各履歴内のオプションボタンで必要なデータ項目だけをチェックボックスにチェック選択すると、選
択された項目だけウインドウに表示させます。
例)
ロット履歴にある実装 CT/秒MAX が必要であるときは項目選択でチェックすることで、データが表示
され実装 CT/秒MIN が非必要なときは選択をなしにするとそのデータはウインドウに表示されません。
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2)履歴のクリアについて
各履歴にあるクリアボタンを押すと、
現在表示されているウインドウのすべての履歴データが消去されます。
3)履歴の保存について