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ヤマハ発動 機株式 会社 IM 事業部 マウンター技術 部 ソフト開発グループ MDOC-SOFT 50011 H015931 _TT6094. .doc 48 / 58 全 累 積 つ な ぎ 目検出個数 25182 過去 生 産に 使 われ た部 品 のス プラ イ シン グに お け る空席個数。 ※ この 項 目は 残数 カウ ン タ機 能を 導 入し てい る時 のみ有効となり ます。 ※3 フ ィ ー ダ ー…

ヤマハ発動機株式会社
IM 事業部 マウンター技術部
ソフト開発グループ
MDOC-SOFT50011
H015931_TT6094. .doc 47 / 58
吸着エラー回
数
0 この部品で発生した吸着エラーの回数。 ※1
実吸着エラー
回数
0 この部品で発生した、吸着エラーの回数から部品な
しエラーの回数を引いた回数。
※5
認識エラー回
数
0 この部品で発生した認識エラーの回数。 ※1
部品なしエラ
ー回数
0 この部品で発生した部品なしエラーの回数。 ※1
※2
ノズルエラー
回数
0 この部品で発生したノズルエラーの回数。 ※1
リード浮きエ
ラー回数
0 この部品で発生したリード浮きエラーの回数。
※この項目はコプラナリティチェッカー装備マシ
ン、もしくは特注有効時のみ表示されます。
※履歴バージョン番号が V2.01 以降で出力されま
す。
※1
消費量 25182 現在使われているこの部品の消費数。 ※1
つなぎ目検出
個数
25182 この部品のスプライシングにおける空席個数。
※この項目は残数カウンタ機能を導入している時
のみ有効となります。
※3
全累積吸着エ
ラー回数
0 過去生産に使われた部品で発生した吸着エラーの
発生合計回数。
※1
全累積実吸着
エラー回数
0 過去生産に使われた部品で発生した、吸着エラーの
発生合計回数から部品なしエラーの発生合計回数
を引いた回数。
※5
全累積認識エ
ラー回数
0 過去生産に使われた部品で発生した認識エラーの
発生合計回数。
※1
全累積部品な
しエラー回数
0 過去生産に使われた部品で発生した部品なしエラ
ーの発生合計回数。
※1
※2
全累積ノズル
エラー回数
0 過去生産に使われた部品で発生したノズルエラー
の発生合計回数。
※1
全累積リード
浮きエラー回
数
0 過去生産に使われた部品で発生したリード浮きエ
ラーの発生合計回数。
※この項目はコプラナリティチェッカー装備マシ
ン、もしくは特注有効時のみ表示されます。
※4
全累積消費量 25182 過去生産に使われた部品の消費合計数。 ※1

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全累積つなぎ
目検出個数
25182 過去生産に使われた部品のスプライシングにおけ
る空席個数。
※この項目は残数カウンタ機能を導入している時
のみ有効となります。
※3
フィーダータ
イプ
0 この部品のフィーダータイプ番号 ※1
ノズルタイプ 0 この部品のノズルタイプ番号 ※1
吸着速度 21 この部品の吸着速度 ※1
吸着タイマー 0.01 この部品の吸着タイマー ※1
吸着高さ 21 この部品の吸着高さ ※1
装着速度 21 この部品の装着速度 ※1
装着タイマー 0.01 この部品の装着タイマー ※1
装着高さ 21 この部品の装着高さ ※1
認識タイプ 未設定 この部品の認識タイプ ※1
しきい値 21 この部品のしきい値 ※1
※1 初期バージョン(XG は V1.00、YG は V2.00、YS は V3.00)から出力されている項目。
※2リトライ回数が即時停止に設定されている場合はカウントしません。
※3YS シリーズ V3.00 以降でのみ出力。
※4YG/YS シリーズの V2.01、V3.01、V3.11 でのみ出力。
※5YS シリーズ V3.27 以降でのみ表示。(ログファイルへは出力しません)
<合計エラー率>
各部品のデータをすべて足し合わせた、全体のエラー率が表示されます。
・吸着エラー率(%) 全部品の吸着エラー数合計/全部品の消費量回数合計
・実吸着エラー率(%) (全部品の吸着エラー数合計-全部品の部品なしエラー数合計)/
(全部品の消費量回数合計-全部品の部品なしエラー数合計)
・認識エラー率(%) 全部品の認識エラー数合計/全部品の消費量回数合計
・部品なしエラー率(%) 全部品の部品なしエラー数合計/全部品の消費量回数合計(※1)
・ノズルエラー率(%) 全部品のノズルエラー数合計/全部品の消費量回数合計
※1リトライ回数が即時停止に設定されている場合はカウントしません。
12.2.
ファイルフォーマット
ファイルフォーマットファイルフォーマット
ファイルフォーマット
1 レコード目にファイルフォーマットバージョン、2 レコードに「各グリッド表示項目内容」が順番に並び、3 レコ
ード目以降に発生イベント情報が古い順に記録されます。

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12.2
12.212.2
12.2-
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