JUKYX-193-5100_G5S2.pdf - 第34页
JUKYX-Safety 安全 -26 193-X100 安全にお取扱いいただくために 01-0146- 指のはさみ込みに注意 指のけがのおそれが あります。 注意 カバー ( 開閉カバー ) を開閉するときは、取っ手をしっかり持って、ゆっ くり上下させてください。 扉に手などをはさまれて、けがをするおそれがあります。 01-0268- 注 意 感電注…

JUKYX-Safety
安全
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安全にお取扱いいただくために
カッタ刃交換のメンテナンス・トレーニングを受けたサービス員以外は、
カッタ刃の交換を行わないでください。
カッタ刃で手などを切るおそれがあります。
このラベルを貼付した部位には高電圧を使用しています。
装置内部の機器は、電源遮断後数分間は残留電圧が残っている場合があり
ます。
電源ブレーカ遮断後 10 分以上経過し、直流電源、サーボアンプのチャージ
ランプが消灯した後、メンテナンスを行ってください。
01-0269-
注 意
感電注意
漏れ電流大 確実に接地をしてください。
感電のおそれがあります。
装置の一次電源引き込み部への接続は、はじめに接地ライン (PE) を接続し
てください。
アース接続 ( 接地 ) が不完全な場合、感電するおそれがあります。

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安全にお取扱いいただくために
01-0146-
指のはさみ込みに注意
指のけがのおそれが
あります。
注意
カバー ( 開閉カバー ) を開閉するときは、取っ手をしっかり持って、ゆっ
くり上下させてください。
扉に手などをはさまれて、けがをするおそれがあります。
01-0268-
注 意
感電注意
ブレーカ1次側端子を保守・点検するときは、
工場側電源を遮断すること。
感電のおそれがあります。
メンテナンスを行う前に、電源ブレーカを切断 (OFF) し、南京錠をかけて
ください。
装置の電源ブレーカが OFF でも、一次ラインまでは電源が供給されており、
感電のおそれがあります。
メンテナンス作業を行うときは、装置への電源の供給を止めてください。
01-0326-
注 意
この上に物を置くな
装置を壊すおそれがあります。
装置の上に物を置かないでください。
装置を壊すおそれがあります。

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安全にお取扱いいただくために
01-0277-
可動部により手を挟まれるおそれあり。
運転中にカバー開口部から手を入れるな。
可動部に注意
注 意
装置の運転中に装置内へ手を入れないでください。
可動部にはさまれて、けがをするおそれがあります。
01-0339-
注 意
手指の押しつぶしに注意
フィーダベース上下時
可動部に手を入れると
けがのおそれあり。
可動部に手を入れるな。
フィーダベース上下時に、可動部に手を入れないでください。
フィーダ準備完了スイッチの LED が点滅中は、フィーダベースが昇降します
ので、気をつけてください。
01-0334-
強磁石に注意
注
意
金属を近づけないでください。
磁器に引き寄せられけがをする
おそれがあります。
本装置は、XY ビームの稼働部に強力な永久磁石を使用しています。
•
磁気を帯びやすい金属を近づけないでください。
磁気に引き寄せられ、けがをしたり、装置が故障するおそれがあります。
•
磁気の影響を受けやすい物 ( 磁気カードや時計など ) を近づけないでく
ださい。
強い磁気により、磁気カードのデータが消えたり、時計などが壊れるお
それがあります。