TM1467_PSC乮Print Stability Control乯-僔儕儞僕僞僀僾-婡擻愢柧彂.pdf - 第15页

    ヤマハ発動機株式会社IM 事業部   マウンター技術部ソフト開発グループ  MD OC-SOFT50033 15/29                図 4.2.4.1 . ロ ーリング幅測定動作 (測定位置の選択 )   図 4.2.4 .2. 「 Ea8918 はんだ測定成功」メッセージ      

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ヤマハ発動機株式会社IM 事業部
マウンター技術部ソフト開発グループ
MDOC-SOFT50033
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4.2.3.2. Ea8914 はんだ供給未完了」メッセージ
4.2.3.3. Ea8915 すでにはんだ供給済みです。」メッセージ
4.2.4.
4.2.4.4.2.4.
4.2.4. ローリング
ローリングローリング
ローリング幅測定機能
幅測定機能幅測定機能
幅測定機能
現在のマスク上のローリング幅を測定する機能す。はんだローリング位置によって前後どちらかを
選択して、測定することができます。(図 4.2.4.1.)
測定の結果、しくローリング幅を定でき場合は、「Ea8919 はんだ測定成功(図 4.2.4.2.)」を表
示し、ローリング幅測定結果を表示します。この時、その位置にはんだが存在していることになるため、
測定位置によって印刷方向を切り替えます。
ヤマハ発動機株式会社IM 事業部
マウンター技術部ソフト開発グループ
MDOC-SOFT50033
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4.2.4.1. ーリング幅測定動作(測定位置の選択)
4.2.4.2. Ea8918 はんだ測定成功」メッセージ
ヤマハ発動機株式会社IM 事業部
マウンター技術部ソフト開発グループ
MDOC-SOFT50033
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4.2.5.PSC
4.2.5.PSC4.2.5.PSC
4.2.5.PSC 動作結果
動作結果動作結果
動作結果
出力機能
出力機能出力機能
出力機能
PSC 動作結(はんだ給時間ローリング幅測定結果)を基板生産枚数毎に歴に出力したり、
時間推移を表示したりすることができます。
生産
生産生産
生産歴へ
へのへの
への出力
出力出力
出力
従来からある生産履歴([履] - [生産]画面に、新「ローリング幅 (mm)」列「はんだ給量
(msec)」列が追加され、生産基板毎の PSC 作結果を出力することができます。
生産履歴に出力することで、CSV ァイル出力することができ、オフラインでの結果解析等に役立て
ることができます。
4.2.5.1.[履歴]-[生産]画面
PSC
PSCPSC
PSC 推移
推移推移
推移ラフ
グラフラフ
グラフ
出力
出力出力
出力
横軸に生産基板枚数と縦軸にローリング幅測定結果をプロットした PSC 推移グラフにて、ローリング
幅の生板毎の移を的に認することできす。赤線板データの「ローリング幅
(mm)」青線はローリン幅測定結果を表していますまた、供を行っ場合は「PSC 供給」と
フラグを立給動作われとを目で認すとができようになってます。た
こでは供給時間は確認できません。生産履歴でご確認ください。