TM1467_PSC乮Print Stability Control乯-僔儕儞僕僞僀僾-婡擻愢柧彂.pdf - 第19页

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ヤマハ発動機株式会社IM 事業部
マウンター技術部ソフト開発グループ
MDOC-SOFT50033
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復印途中供給行わ印刷を増させるは以のよにな、そ
のいずれかを満たした合、自動運転開始時に「Ea8916 印刷時間が増加する可能があります。」と
いうメッセージを表示し、印刷時間が増加する可能性があることを通知します。
条件
条件条件
条件 1
11
1 [印刷] - [スキージ] - [片道/往復]が
往復
往復往復
往復
”に設定されており、自動運転開始時の印刷方
向が往路印
往路往路
往路刷の場合。
条件
条件条件
条件 2
22
2 [印刷] - [スキージ] - [片道/往復]が
往復
往復往復
往復
”に設定されており、自動運転開始時の印刷方
向が印刷
印刷印刷
印刷らで、各リーニングの充填補や重ね印刷フィーバック設定[片道
/往復]設定が
片道
片道片道
片道
”に設定されている場合。
条件
条件条件
条件 3
33
3 [印刷]-[スキージ]-[片道/往復]が
片道
片道片道
片道
”に設定されているが、各クリーニング後の充填
補正設定の[片道/往復]設定
往復
往復往復
往復
”に設定されている場合。
4.2.6.1. Ea8916 印刷時間が増加する可能性があります。」メッセージ
本警告が発生しても、動作上問題ありませんが、回避するためには以下のことを実行してください。
[印刷]–[スキージ]の「片道/往復」設定と重ね印刷フィードバック([検査][フィードバック])、
各クリーニング後の充填補正([印刷]–[スキージ]–[詳細設定])の「片道/往復」設定の全て
を“片道”、もしくは、“往復”に揃えてください。
全ての「/が“復”の場刷開向を復路
てください。
ヤマハ発動機株式会社IM 事業部
マウンター技術部ソフト開発グループ
MDOC-SOFT50033
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5.PSC
5.PSC5.PSC
5.PSC
使
使使
使した
したした
した生産
実生実生
実生産の
PSC を使用すると、はんだ初期供給から自動運転中の供給動作を自動で行ってくれるため、段取り
における時間ロスを低減することができます。
下記の手順を実施いただくと、効率よく段取りから生産を行うことができます。
STEP1
STEP1STEP1
STEP1
基板
基板基板
基板データ
データデータ
データ
選択
選択選択
選択
STEP2
STEP2STEP2
STEP2
ックアッ
バックアップバックアップ
バックアップ
スキー
スキージスキージ
スキージ
マスク
マスクマスク
マスク
はんだの
はんだはんだ
はんだ準備
準備準備
準備
STEP3
STEP3STEP3
STEP3
確認
吐出確吐出確
吐出確
供給圧力
供給圧供給圧
供給圧
設定
設定設定
設定
STEP4
STEP4STEP4
STEP4
んだ
はんはん
はん期供給
初期供初期供
初期供給(
はんだ
はんだはんだ
はんだ往復線
往復線引往復線引
往復線引
供給
供給供給
供給
STEP5
STEP5STEP5
STEP5
リング
ローリングーリング
ローリング/
//
/テスト
テストテスト
テスト
印刷印刷
印刷
STEP6
STEP6STEP6
STEP6
生産開
生産開生産開
生産開
STEP7
STEP7STEP7
STEP7
生産終了後
生産終了後生産終了後
生産終了後
後片
後片付後片付
後片付
STEP1
STEP1STEP1
STEP1
基板
基板基板
基板ータ
データデータ
データ
選択
選択選択
選択
生産を行う基板データを選択ます。[印刷]-[PSC]-[PSC(PrintStabilityControl)]が“使用”に
なっていることを確認してください。PSC “未使用”の基板ならば、下記ステップは不要です。バックア
ップスキージクを準備し、はだを手動ク上に乗せ、ーリグ・刷ののち、実
生産を開始してください。
5.1.[印刷]-[PSC]画面
STEP2
STEP2STEP2
STEP2
バックアッ
バックアッバックアッ
バックアップ・
スキージ
スキージスキージ
スキージ
・マスク
マスクマスク
マスク
はんだ
はんだはんだ
はんだ
準備準備
準備
生産を行ったアッ・スキージ・ク・んだを準備してくだ。こ、は
だは事前に適温に戻し必要があります。
ヤマハ発動機株式会社IM 事業部
マウンター技術部ソフト開発グループ
MDOC-SOFT50033
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バッ、生基板せてンタイプを使する、平面タを使るの
事前に確認しておき、正しく取り付けてください。取り付けガタ・サイズ違いが無いように取り付けな
と、装置破損の原因になります。
スキージは、[印刷]-[基本設定]-[スキージ種類](もしくは、[印刷]-[スキージ]-[スキージ種
類])で選択したもの正しく取り付いいるかを確認してください。基板データとスキージが一致して
いないと、PSC 動作を正しく行うことができません。
マスクは、[印刷]-[基本設定]-[マスク名称]や[マスクサイズ](もしくは、[印刷]-[マスク]-[マス
ク名]や[マスズ])で択しのが備さかを、マを装入し
正しくクランプしてください。マスクアダプタを使用する場合は、マスクアダプタを正しくり付けたのち
マスクを挿入し、クランプしてください。
はんだシリンは、供給ノズルとアタッチメントをり付け、PSC 置にセットしてくだい。その後、
エアージョイントをカチッと音がするまで差し込んでください。
5.2.[印刷]-[基本設定]画面
5.3. はんだシリンジの準備
マスクの確認
スキージの確認
供給ノズル
アタッチメント
エアージョイント