OM-1214-014_w.pdf - 第79页

Tg0984-ID-OP 2-21-3 [11] [<]、[>] ボタン 設定した条件で変換を開始します。 ノート  インポートの場合は、[>] ボタン、エクスポートの場合は [<] ボタンのみ使用することができます。  [1] [3] [4] [7] [4] [5] [6] [2] [9] [10] [8] [7] [5] Fig.B16-2“部品ライブラリ変換 (C1000 シリーズ-->X…

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Tg0984-ID-OP
2-21-2
[1]メニューバー
メニューバーには、操作を行うためのコマンドを機能別に分類
したメニューが並んでいます。メニューを押すと、そのメニュー
に含まれるコマンドの一覧がプルダウン表示されます。
[2][ 閉じる ] ボタン
“部品ライブラリ変換”画面を閉じます。
[3]変換進捗表示
データ変換の進捗が棒グラフで表示されます。
また、棒グラフの下に変換したデータ件数が表示されます。
[4]C3000/I5000:、X シリーズ :
C3000/I5000、X シリーズの部品ライブラリデータのパスが表示
されます。
テキストボックスにパスを入力する、または
[
]ボタンを押
すことで、パスを変更することができます。
[5]部品形状、部品種別
[7]
部品 ID 一覧にフィルタをかけ、表示します。
[6]
NC データ、パターンプログラム
選択した NC データおよびパターンプログラムで使用している部
ID を[7]部品
ID 一覧に表示します。
[7]部品 ID 一覧
部品 ID が一覧で表示されます。
[8]更新モード
変換先に同名の部品 ID があった場合の処理を選択します。
追加のみ:変換先に同名の部品 ID があった場合、その部品 ID
を変換しません。
追加上書:変換先に同名の部品 ID があった場合、その部品 ID
に上書きします。
[9]対象
変換対象を選択します。
全選択 :すべての部品 ID を変換対象にします。
行選択 :部品 ID 一覧で選択した部品 ID のみ変換します。
[10]優先機種
C3000 I5000 のどちらを優先するかを選択します。
高速 :C3000 を優先します。
多機能 :I5000 を優先します。
2.8データ管理
0803-003
Tg0984-ID-OP
2-21-3
[11][<]、[>] ボタン
設定した条件で変換を開始します。
ノート
インポートの場合は、[>] ボタン、エクスポートの場合は [<]
ボタンのみ使用することができます。
[1] [3][4]
[7]
[4][5] [6][2]
[9] [10]
[8]
[7]
[5]
Fig.B16-2“部品ライブラリ変換 (C1000 シリーズ-->X シリーズ )”画面
[1]メニューバー
メニューバーには、操作を行うためのコマンドを機能別に分類
したメニューが並んでいます。メニューを押すと、そのメニュー
に含まれるコマンドの一覧がプルダウン表示されます。
[2][ 閉じる ] ボタン
“部品ライブラリ変換”画面を閉じます。
[3]変換進捗表示
データ変換の進捗が棒グラフで表示されます。
また、棒グラフの下に変換したデータ件数が表示されます。
[4]変換元ライブラリパス、変換先ライブラリパス
変換元、変換先の部品ライブラリデータのパスが表示されます。
テキストボックスにパスを入力する、または
[
]ボタンを押
すことで、パスを変更することができます。
2.8データ管理
0803-004
Tg0984-ID-OP
2-21-4
[5]部品形状、部品種別
[7]部品 ID 一覧にフィルタをかけ、表示します。
[6]
変換種類
データ変換の種類が表示されます。
[7]部品 ID 一覧
部品 ID が一覧で表示されます。
[8]更新モード
変換先に同名の部品 ID があった場合の処理を選択します。
追加のみ:変換先に同名の部品 ID があった場合、その部品 ID
を変換しません。
追加上書:変換先に同名の部品 ID があった場合、その部品 ID
に上書きします。
[9]対象
変換対象を選択します。
全選択 :すべての部品 ID を変換対象にします。
行選択 :部品 ID 一覧で選択した部品 ID のみ変換します。
[10][<]、[>] ボタン
設定した条件で変換を開始します。
ノート
インポートの場合は、[>] ボタン、エクスポートの場合は [<]
ボタンのみ使用することができます。
2.8データ管理
0803-004