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36-1 Tg1 109-ID-SO 1009-004 5.7BOM データの設定 5.7 BOM データの設定 “CAD 変換”画面で [BOM 設定 ] タブを押すと、 “BOM 設定”タブシー トが表示されます。 BOM データ ( 使用される部品リストのデータ ) がどのように記述され ているかを設定します。 ノート [BOM 設定 ] タブは、 “基本設定”タブシートで、 BOM データの使用 を“使用する”に設定すると表…

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Tg1109-ID-SO
0711-004
5.6オフセットデータの設定
出力座標基準No
パターン1
パターン2
パターン4
パターン3
O
01
O02
O04
O03
Fig.23-3
C : ントロ ンド
ンド してく
Table8
-、D 装着ステップとして扱われます。
S、C 装着ステップは無効となります。
E
オフセットデータの終了行を示します。
この行のデータは無効となります。
B-X[mm]、B-Y[mm]: 割基板不良検オプ任意位置
に指使用する場力座標 No
から出マークドマーク
す。
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Tg1109-ID-SO
1009-004
5.7BOM データの設定
5.7 BOM データの設定
“CAD 変換”画面で [BOM 設定 ] タブを押すと、“BOM 設定”タブシー
トが表示されます。
BOM データ ( 使用される部品リストのデータ ) がどのように記述され
ているかを設定します。
ノート
[BOM 設定 ] タブは、“基本設定”タブシートで、 BOM データの使用
を“使用する”に設定すると表示されます。
[1]
[2]
[4]
[3]
Fig. 23-4
[1]BOM データ表示部
込ん BOM デーを表示
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Tg1109-ID-SO
1005-001
5.7BOM データの設定
[2]BOM ファイルフォーマット設定
BOM データのフォーマット形式を指定します。
シンボル有効範囲
1 データ中のシンボル有効範囲を設定します。
1 つの部品 ID に対して複数のシンボルが割り当てられている場
合は、“行末まで”を選択することで、複数の関連付けを行うこ
とができます。
1 つのみ:“シンボル項目 No.”で指定した位置のデータ 1
のみ有効とします。
行末まで:“シンボル項目 No.”で指定した位置から、行末ま
でをデータ有効範囲とします。
入力形式により、下記の違いがあります。
CSV およびタブ区切りの場合
1 つのデータが複数行で構成されている場合は、そ
のデータの終りまでが有効範囲となります。
ノート
複数行で構成されるデータの条件は、連続した
行の部品 ID に空文字が続いている場合です。
固定長の場合
“1 データの行数”で指定した行数内で、“シンボル”
“開始位置”からデータ終りまで、“シンボル”“文
字数”で指定した文字数のデータを取得します。
シンボルの開始位置は、行が変更しても同じ位置で、
1 シンボルデータの途中で改行されることはありま
せん。
その他のフォーマット形式については、“5.4 基本設定”を参
照してください。