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66 Tg1 109-ID-SO 13.6データの編集 1009-007 コントロールコード - 装着対象ステップとして扱われます。 S 装着データとしてそのステップを無効にします。 C 装着データとしてそのステップを無効にします。 D 装着対象ステップとして扱われます。 E 標準装着データの終りを示します。 P 順シーケンスでの繰返しパターン装着における、基本割基板の終 りを示します。 Q 逆シーケンスでの繰返しパターン装着における…

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Tg1109-ID-SO
13.6データの編集
1009-007
装着 P データ
X
装着座標 X を設定します。
Y
装着座標 Y を設定します。
Z
装着角度 Z を設定します。
部品 ID
部品 ID を設定します。
コメント
コメントを設定します。
No.
No. を設定します。
NC データのレーン番号を設定します。
C
コントロールコードを設定します。
シンボル
部品シンボルを設定します。
X1
個々認識座標 1 点目 X 座標を設定します。
Y1
個々認識座標 1 点目 Y 座標を設定します。
X2
個々認識座標 2 点目 X 座標を設定します。
Y2
個々認識座標 2 点目 Y 座標を設定します。
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Tg1109-ID-SO
13.6データの編集
1009-007
コントロールコード
-
装着対象ステップとして扱われます。
S
装着データとしてそのステップを無効にします。
C
装着データとしてそのステップを無効にします。
D
装着対象ステップとして扱われます。
E
標準装着データの終りを示します。
P
順シーケンスでの繰返しパターン装着における、基本割基板の終
りを示します。
Q
逆シーケンスでの繰返しパターン装着における、基本割基板の終
りを示します。
B
バッドマーク座標を入力したステップを示します。
H
装着データとしてそのステップを無効にします。
V
個々認識座標を入力したステップを示します。
X
装着データとしてそのステップを無効にします。
0~9
繰返しパターンプログラムにおけるブロックソート対応で指定し
ます。
N
装着データとしてそのステップを無効にします。
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Tg1109-ID-SO
13.6データの編集
1009-007
13.6.5 装着データ (O データ )
装着 O データの編集画面です。
装着 O データの追加、削除、編集を行うことができます。
O データは、最大 500 ステップまで編集可能です。
ノート
[ 編集 (E) メニュー ]-[O データの編集 (O)]-[O データの追加 (O)]
またはマウスの右クリック操作により、画面を表示させることがで
きます。
また、[ 編集 (E) メニュー ]-[O データの編集 (O)]-[O データの削
(E)] またはマウスの右クリック操作により、画面を削除させる
ことができます。
Fig. 41
装着 O データ
X
オフセット座標 X を設定します。
Y
オフセット座標 Y を設定します。
Z
オフセット角度 Z を設定します。
C
コントロールコードを設定します。
B-X
任意位置バッドマーク X 座標を設定します。
B-Y
任意位置バッドマーク Y 座標を設定します。