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63 Tg1 109-ID-SO 13.6データの編集 1009-007 全体認識座標認識 ( ゾーン 1 ~ 5) 1点 目X座 標 認識 1 点目の X 座標を設定します。 1点 目Y座 標 認識 1 点目の Y 座標を設定します。 2点 目X座 標 認識 2 点目の X 座標を設定します。 2点 目Y座 標 認識 2 点目の Y 座標を設定します。 3点 目X座 標 認識 3 点目の X 座標を設定します。 3点 目Y座 標 認…

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13.6データの編集
1009-007
13.6.2 オペレーションデータ ( 基板認識データ )
オペレーションデータにある基板認識データの編集画面です。
認識データの設定を行うことができます。
認識座標の設定は、各ゾーン毎に指定した認識方法の認識点の数分
だけ編集可能です。
ノート
GXH シリーズ以外の装置では、ゾーンは 1 つのみ使用可能となりま
す。
複数のゾーンで設定がされていた場合は、最も小さいゾーン番号の
認識点が使用されます。
Fig. 39
ノート
画面は [ ゾーン ] を“3 点認識”にした状態です。
基板認識方法 ( 全体 )
ゾーン 1
ゾーン 1 の認識方法を指定します。
ゾーン 2
ゾーン 2 の認識方法を指定します。
ゾーン 3
ゾーン 3 の認識方法を指定します。
ゾーン 4
ゾーン 4 の認識方法を指定します。
ゾーン 5
ゾーン 5 の認識方法を指定します。
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Tg1109-ID-SO
13.6データの編集
1009-007
全体認識座標認識 ( ゾーン 1 5)
1点目X座
認識 1 点目の X 座標を設定します。
1点目Y座
認識 1 点目の Y 座標を設定します。
2点目X座
認識 2 点目の X 座標を設定します。
2点目Y座
認識 2 点目の Y 座標を設定します。
3点目X座
認識 3 点目の X 座標を設定します。
3点目Y座
認識 3 点目の Y 座標を設定します。
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13.6データの編集
1009-001
13.6.3 オペレーションデータ ( 基板確認マークデータ )
オペレーションデータにある基板認識マークデータの結果画面です。
基板認識で使用する各基板認識マークのデータに対応します。
10 種類のマーク No. を編集可能です。
Fig. 39-1
マーク No.
基板認識で使用する各基板認識マークのデータに対応します。
マーク形状
基板認識マークの形状を選択します。
マークサイズ D1、マークサイズ D2、マークサイズ D3
基板認識マークのサイズを設定します。
角度
基板認識マークを時計回り方向へ回転させる角度を設定します。
認識領域
基板認識における認識領域を設定します。
マークイメージ
カメラ画像でのマークパターンのイメージを選択します。
形状判定レベル
認識マークの形状判定レベルデータを設定します。
照明レベル
同軸、リング、オプション
各照明の輝度レベルを選択します。