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2 - 42 Tg 1299 -ID-PM 0602 - 001 2.5 “ 基板認識 ” タブ 2.5 “ 基板認識 ” タブ • シートの表示 編集シートの [ 基板認識 ] タブを押すと、以下のタブシートが表示 されます。 [1] [2] [3] Fig.3B86 “ 基板認識 ” タブシート 1 • シートの構成 [1] センター認識 “ テンキー ” 画面を表示させて、 “ 使用しない ” または “ 使 用する ” を選択し…

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2.4 “ 基板保持 ” タブ
[3] 吸着解除方法
“テンキー”画面を表示させて、“印刷前”または“印刷後”を
選択します。
ノート
チャックステージ [1]で“真空吸着”および“ 真空吸着 (ク
ランプ無 )” を選択した場合にのみ変更できます。
[4] 吸着解除後待ち時間
“ テンキー ” 画面を表示させて、数値を入力します。
ノート
チャックステージ [1] で “ 真空吸着 ” を選択した場合にのみ
変更できます。
[5] 基板クランプオフセット
タイミング : “テンキー”画面を表示させて、タイミン
グ(秒)を入力します。
位置 : “テンキー”画面を表示させて、タイミン
グ(秒)を入力します。
クランプ前上昇速度 : 基板クランプする前に、バックアップテー
ブルが上昇する速度を“減速なし”~“90%
減速 ” の範囲で 10 段階に設定できます。
クランプ後上昇速度 : 基板クランプした後に、バックアップテー
ブルが上昇する速度を“減速なし”~“90%
減速 ” の範囲で 10 段階に設定できます。
[6] 基板ストッパー Y 位置
“ テンキー ” 画面を表示させて、数値を入力します。
[7] 基板切り欠きオフセット
“ テンキー ” 画面を表示させて、数値を入力します。

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2.5 “ 基板認識 ” タブ
2.5 “ 基板認識 ” タブ
•
シートの表示
編集シートの [
基板認識 ] タブを押すと、以下のタブシートが表示
されます。
[1]
[2]
[3]
Fig.3B86 “ 基板認識 ” タブシート 1
•
シートの構成
[1]
センター認識
“
テンキー ” 画面を表示させて、“ 使用しない ” または “ 使
用する ” を選択します。
[2] 基板認識 1 点目
“ テンキー ” 画面を表示させて、X(横)、Y(縦)、認識方式、コー
ド、ゲイン(自動ゲイン調整を使用しない場合のみ)、レベル(自
動ゲイン調整を使用しない場合のみ)の数値を入力します。
[3]
基板認識
2 点目
“ テンキー ” 画面を表示させて、X(横)、Y(縦)、認識方式、コー
ド、ゲイン(自動ゲイン調整を使用しない場合のみ)、レベル(自
動ゲイン調整を使用しない場合のみ)の数値を入力します。

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2.5 “ 基板認識 ” タブ
[4]
[5]
[6]
Fig.3B87 “ 基板認識 ” タブシート 2
[4] 最重要点指定
“ テンキー ” 画面を表示させて、“ 指定しない ” または “ 指
定する ” を選択します。
[5] 最重要点座標
“ テンキー ” 画面を表示させて、X(横)、Y(縦)の座標値を
入力します。
ノート
ツールバーの
ボタンを押すと、基板認識座標データをスク
リーン認識座標データへ転送できます。
[6] 自動ゲイン調節選択
“ テンキー ” 画面を表示させて、“ 使用する ” または “ 使
用しない ” を選択します。
通常は “ 使用する ” を選択してください。