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2 - 10 Tg 1299 -ID-PM 0602 - 001 1.2 オペレーションデータ (4) 最重要点指定 基板とスクリーンの面合せ補正時の、 最重要点(基板とスクリー ン 枠 の 位 置 ずれ 補正 にお け る中 心点 )を 指定 する か、 指定 しな いかを選択します。 指定する : (5) で設定したデータが最重要点になります。 指定しない : 2 つ の 認 識 マ ーク を結 ぶ直 線の 中点 の 座標 が最 重…

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Tg1299-ID-PM
0602-001
1.2 オペレーションデータ
1.2.4 基板認識
(1) センター認識
センター認識を行うかどうかを選択します。
使用する : センター認識を行います。
使用しない : センター認識を行いません。
を使用すると、マー後、マークが視野
のセンターになるようにカメラを移動した後で再度認識します。
ないセンター認識するため、位置精度良く
なります。
(2) 基板認識 1 点目
X(横)、Y(縦)
1 点目の認識マークの座標を設定します。
単位:mm
認識方式
マーク : 指定したコードのマークを認識します。
モデル : あらかじめ登録したモデルを認識します。
モデル
+
マーク : デルに、心部
す。
コード
1 点目の認識マークのコード番号を設定します。
自動ゲイン調整
カメラの自動ゲイン調整を使用するかどうかを設定します。
(3) 基板認識
2 点目
X(横)、Y(縦)
2 点目の認識マークの座標を設定します。
単位:mm
認識方式
マーク : 指定したコードのマークを認識します。
モデル : あらかじめ登録したモデルを認識します。
モデル
+
マーク : デルに、心部
す。
コード
2 点目の認識マークのコード番号を設定します。
自動ゲイン調整
カメラの自動ゲイン調整を使用するかどうかを設定します。
センター認識
使用しない
Fig.3B30
X(横)
Y(縦)
10.000
10.000
コード
02
Fig.3B31
X(横)
Y(縦)
290.000
190.000
コード
03
Fig.3B32
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Tg1299-ID-PM
0602-001
1.2 オペレーションデータ
(4) 最重要点指定
基板とスクリーンの面合せ補正時の、最重要点(基板とスクリー
ずれ補正におる中心点)を指定するか、指定しな
いかを選択します。
指定する (5) で設定したデータが最重要点になります。
指定しない 2 ークを結ぶ直線の中点座標が最
要点として設定されます。
(5) 最重要点座標
X(
)、Y( )
リーンの面合補正時の、最重要点の座を設定し
ます。
単位:mm
有効です。
最重要点指定
指定しない
Fig.3B33
000.00
000.00
X(横)
Y(縦)
Fig.3B34
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0602-001
1.2 オペレーションデータ
1.2.5 スクリーン認識
(1) センター認識
センター認識を行うかどうかを選択します。
使用する : センター認識を行います。
使用しない : センター認識を行いません。
使と、マ Y ークが視
野のセンターになるようにカメラが移動して、再度調整します。
ないセンター認識するため、位置精度高く
なります。
(2) スクリーン認識 1 点目
X(横)、Y(縦)
1 点目認識マークの座標を設定します。
単位:mm
認識方式
マーク : 指定したコードのマークを認識します。
モデル : あらかじめ登録したモデルを認識します。
モデル
+
マーク : デルに、心部
す。
コード
スクリーン認識の 1
点目認識マークのコード番号を設定します。
自動ゲイン調整
カメラの自動ゲイン調整を使用するかどうかを設定します。
(3) スクリーン認識
2 点目
X(横)、Y(縦)
2 点目認識マークの座標を設定します。
単位:mm
認識方式
マーク : 指定したコードのマークを認識します。
モデル : あらかじめ登録したモデルを認識します。
モデル
+
マーク : デルに、心部
す。
コード
スクリーン認識の 2
点目認識マークのコード番号を設定します。
自動ゲイン調整
カメラの自動ゲイン調整を使用するかどうかを設定します。
センター認識
使用しない
Fig.3B35
X(横)
Y(縦)
100.00
100.00
コード
02
Fig.3B36
X(横)
Y(縦)
250.00
125.00
コード
02
Fig.3B37