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2 - 43 Tg 1299 -ID-PM 0602 - 001 2.5 “ 基板認識 ” タブ [4] [5] [6] Fig.3B87 “ 基板認識 ” タブシート 2 [4] 最重要点指定 “ テンキー ” 画面を表示させて、 “ 指定しない ” または “ 指 定する ” を選択します。 [5] 最重要点座標 “ テンキー ” 画面を表示させて、X(横) 、Y(縦)の座標値を 入力します。 ノート ツールバーの ボタンを押すと、…

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Tg1299-ID-PM
0602-001
2.5 “ 基板認識 ” タブ
2.5 “ 基板認識 ” タブ
•
シートの表示
編集シートの [
基板認識 ] タブを押すと、以下のタブシートが表示
されます。
[1]
[2]
[3]
Fig.3B86 “ 基板認識 ” タブシート 1
•
シートの構成
[1]
センター認識
“
テンキー ” 画面を表示させて、“ 使用しない ” または “ 使
用する ” を選択します。
[2] 基板認識 1 点目
“ テンキー ” 画面を表示させて、X(横)、Y(縦)、認識方式、コー
ド、ゲイン(自動ゲイン調整を使用しない場合のみ)、レベル(自
動ゲイン調整を使用しない場合のみ)の数値を入力します。
[3]
基板認識
2 点目
“ テンキー ” 画面を表示させて、X(横)、Y(縦)、認識方式、コー
ド、ゲイン(自動ゲイン調整を使用しない場合のみ)、レベル(自
動ゲイン調整を使用しない場合のみ)の数値を入力します。

2-43
Tg1299-ID-PM
0602-001
2.5 “ 基板認識 ” タブ
[4]
[5]
[6]
Fig.3B87 “ 基板認識 ” タブシート 2
[4] 最重要点指定
“ テンキー ” 画面を表示させて、“ 指定しない ” または “ 指
定する ” を選択します。
[5] 最重要点座標
“ テンキー ” 画面を表示させて、X(横)、Y(縦)の座標値を
入力します。
ノート
ツールバーの
ボタンを押すと、基板認識座標データをスク
リーン認識座標データへ転送できます。
[6] 自動ゲイン調節選択
“ テンキー ” 画面を表示させて、“ 使用する ” または “ 使
用しない ” を選択します。
通常は “ 使用する ” を選択してください。

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Tg1299-ID-PM
0602-001
2.6 “ スクリーン認識 ” タブ
2.6 “ スクリーン認識 ” タブ
•
シートの表示
編集シートの [
スクリーン認識 ] タブを押すと、以下のタブシート
が表示されます。
[1]
[4]
[2]
[3]
Fig.3B88 “ スクリーン認識 ” タブシート
•
シートの構成
[1]
センター認識
“
テンキー ” 画面を表示させて、“ 使用しない ” または “ 使
用する ” を選択します。
[2] スクリーン認識 1 点目
“ テンキー ” 画面を表示させて、X(横)、Y(縦)、認識方式、コー
ド、ゲイン(自動ゲイン調整を使用しない場合のみ)、レベル(自
動ゲイン調整を使用しない場合のみ)の数値を入力します。
[3]
スクリーン認識
2 点目
“ テンキー ” 画面を表示させて、X(横)、Y(縦)、認識方式、コー
ド、ゲイン(自動ゲイン調整を使用しない場合のみ)、レベル(自
動ゲイン調整を使用しない場合のみ)の数値を入力します。
ノート
ツールバーの
ボタンを押すと、基板認識座標データをスク
リーン認識座標データへ転送できます。
[4] 自動ゲイン調整選択
“ テンキー ” 画面を表示させて、“ 使用する ” または “ 使
用しない ” を選択します。
通常は “ 使用する ” を選択してください。