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2 - 6 Tg 1299 -ID-PM 0602 - 001 1.2 オペレーションデータ X Y +0.000 θ +0.000 +0.000 Fig.3B20 (14) 印刷ずれ補正 ( 前進 ) X(単位:mm) 、Y(単位:mm) 、 θ (単位:″) スキージ が前進(“ 奥 ” から “ 手 前 ” に移動) するときに 発 生する基板とスクリーンの相対的な位置 (微量) を補正するデー タです。 (15) スクリーンオフ…

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Tg1299-ID-PM
0607-002
1.2 オペレーションデータ
(7) スクリーンディスタンス
印刷動作時のスクリーンと基板上面とのすき間を設定します。
単位:mm
データの設定範囲:-1.5 3.0
(8) 版離れモード
印刷完了後にスクリーン枠が基板から離れるときの、
版離れモー
ドを選択します。通常は 標準 を選択します。
標準 加速度制御を使用した版離れ動作
多段階 版離れ動作中に一旦停止します。
標準とくらべて時間がかかります。
(9) 版離れ速度
印刷終了後にスクリーン枠が基板から離れる速度を設定します。
単位:mm/s
データの設定範囲:0.05 200.00
(10) 版離れ加速度
クリン枠基板かられる速度設定しま
す。
単位:mm/sec
2
データの設定範囲:0.10 200.0
(11) 版離れ距離
印刷終了後にスクリーン枠が基板から離れる距離を設定します。
単位:mm
データの設定範囲:0 9.9
(12) 多段版離れ距離
版離れモードで
多段階 を選択したときに、多段版離れを行
う区間を設定します。
い、
残りの区間は標準の版離れ動作を行います。
(13) 印刷ずれ補正 ( 後進 )
X(単位:mm)、Y(単位:mm)
θ
(単位: ″)
キージが後進(“手前 から に移動)するときに発生す
クリーンの相的な位置(微量)を補正るデータ
を設定します。
版離れモード
標準
Fig.3B15
版離れ速度
0.05
Fig.3B16
版離れ加速度
50.00
Fig.3B17
版離れ距離
0.0
Fig.3B18
X
Y
+0.000
θ
+0.000
+0.000
Fig.3B19
スクリーンディスタンス
+
0.0
Fig.3B14
多段版離れ距離
0.5
Fig.3B18-1
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Tg1299-ID-PM
0602-001
1.2 オペレーションデータ
X
Y
+0.000
θ
+0.000
+0.000
Fig.3B20
(14) 印刷ずれ補正 ( 前進 )
X(単位:mm)、Y(単位:mm)
θ
(単位:″)
スキージが前進(“ から に移動)するときに
生する基板とスクリーンの相対的な位置(微量)を補正するデー
タです。
(15) スクリーンオフセット
の基準座標が計値に対して変更が生た場合、オ
フセット値として入力するデータです。
単位:mm
スクリーン中心
スクリーン中心基準
(基板搬送基準手前右の場合)
基板中心
Y(+)
X(+)
Fig.3B22
データの設定範囲
 X 方向:
±
5.0
 Y
方向:
±
99
X
Y
Fig.3B21
+0.0
+00.0
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Tg1299-ID-PM
0704-002
1.2 オペレーションデータ
1.2.3 基板保持
(1) チャックステージ選択
基板をテーブルシュート上で固定する方式を選択します。
ステジの板固定方の種を設するデー
です。
バックアップ治具
します。
バックアップピン
します。
真空吸着
真空吸着方式を指定します。
真空吸着 ( クランプ無 ) : ず、
みで基板を保持するモードです。
ノート
上記の選択項目は、機構部の設定状況に合せて正しく選択し
てください。正しく選択されないと、誤動作の原因となりま
すので、ご注意ください。
(2) 基板上押さえ
を矯正するたの基板押えを使用するか、使用しな
いかを選択します。
通常は 使用する を選択します。
ノート
使用しない を選択すると、基板の 2 枚重ね搬送が検出でき
なくなります。
(3) 吸着解除方法
基板の吸着を解除する時期を選択します。
印刷前:印刷する前に基板の吸着を解除します。
印刷後:印刷した後に基板の吸着を解除します。
通常は
印刷後 を選択します。
ルが多い基板吸着したままで印刷す際に、ソル
ダペーストがスクリーンの裏面に回り込む場合は、印刷前
選択します。
(4) 吸着解除後待ち時間
除しからックアッテールががるまで
の待ち時間を入力します。
単位:sec
データの設定範囲:0.0 9.9
チャックステージ選択
バックアップピン
Fig.3B23
基板上押さえ
使用する
Fig.3B24
吸着解除方法
印刷前
Fig.3B25
Fig.3B26
吸着解除後待ち時間
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