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安全 - 8 AHM01J-P 安全にお取扱いいただくために 0502-002 • フィーダキャリッジに人や物が接触すると重大な事故となります。 フィーダキャリッジは、強力なモータで左右方向へ高速移動します。 生産運転、段取り、メンテナンスなど各種の作業中、誤って、その可動部に 人や物が接触すると非常に危険です。 Fig. 1 X7 後面図 Fig. 1 X8 ࡈࠖ࠳ ࠠࡖ࠶ࠫ ࡈࠖ࠳ ࠠࡖ࠶ࠫ ⒖േᣇะ ⒖േᣇะ 危険 “…

安全 -7 AHM01J-P
安全にお取扱いいただくために
タワー灯が緑色で点灯中または点滅中のときは、装置が動いていなく
ても自動運転中 (待機状態) ですので注意してください。
地震、風水害、火災または雷などが発生したら、直ちに装置の運転を
停止し、電源を切ってください。
注意
使用時の注意 (つづき)
0411-001
指定外のフィーダは使用しないでください。
部品の吸着不良が発生して装置が停止した場合は、必ず、フィーダ上
の吸着不良の部品を取り除いてから生産運転を開始してください。
注意

安全 -8 AHM01J-P
安全にお取扱いいただくために
0502-002
• フィーダキャリッジに人や物が接触すると重大な事故となります。
フィーダキャリッジは、強力なモータで左右方向へ高速移動します。
生産運転、段取り、メンテナンスなど各種の作業中、誤って、その可動部に
人や物が接触すると非常に危険です。
Fig.1X7 後面図
Fig.1X8
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危険
“フィーダキャリッジ部”一般的な注意

安全 -9 AHM01J-P
安全にお取扱いいただくために
0411-001
• 装置後面で作業するときは、“LOCK”ランプを点灯すること。
電源を入れて、装置後面の操作 / メンテナンスなどの作業を行うときは、装
置後面操作パネルの[PNL CHANGE]ボタンと“LOCK”ランプを点灯してくだ
さい。
もし、装置後面操作パネルの“LOCK”ランプ(緑)が点灯していないと、装
置は、前面側からも操作され非常に危険な状況となります。
Fig.1X9 後面操作パネル
• 操作は、原則として 1 人で行うこと。
やむをえず 2 人以上で作業する場合は、声をかけ合うなどの安全上の配慮を
してください。
Fig.1X10
危険
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“フィーダキャリッジ部”一般的な注意