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異常 異常 異常 異常 異常 ID ID ID ID ID 異常名 異常名 異常名 異常名 異常名 説 明 説 明 説 明 説 明 説 明 43030 1 ヘッドナンバー検出 ヘッドナンバー検出センサに異常があります。 ( 要因 1 ) 装置の自己診断によるメッセージです。 ( 復帰方法 1 ) 全軸の原点復帰をしてから運転を再開してください。 復帰できない場合は、当社サービスへ連絡してください。 43040 1 XY テーブル XY …

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異常異常
異常異常
異常
IDID
IDID
ID
異常名異常名
異常名異常名
異常名
説 明説 明
説 明説 明
説 明
430210 ノズル検出 ノズルレベル(HIGH)排出ミス部品(吸着異常)を検出しまし
た。(ノズル検出センサ)
430211 ノズル検出 ノズルレベル(Low)排出ミス部品(吸着異常)を検出しまし
た。(ノズル検出センサ)       
(要因 1) 吸着ミスによる部品排出ができませんでした。
(復帰方法 1) 異常内容を確認し、運転を再開してください。
            詳細は、“第 2 2 2.7 部品持ち帰り検出”を参照してください。
430212 ノズル検出 ノズルレベル(HIGH)排出ミス部品(その他)を検出しました。
(ノズル検出センサ)
430213 ノズル検出 ノズルレベル(Low)排出ミス部品(その他)を検出しました。
(ノズル検出センサ) 
(要因 1) 吸着ミス以外による部品排出ができませんでした。
(復帰方法 1) 異常内容を確認し、運転を再開してください。
            詳細は、“第 2 2 2.7 部品持ち帰り検出”を参照してください。
430214 ノズル検出 ノズル検出測定結果が全通光状態でした。
[ノズル切替ミスの可能性があります。]
430215 ノズル検出 ノズル検出測定値の下限を超えました。
[ノズル検出センサが汚れている可能性があります。
430216 ノズル検出 ノズル検出測定値が全通光を検出できませんでした。
[ノズル検出センサが汚れている可能性があります。
430217 ノズル検出 ノズル検出のセンサ異常を検出しました。
[ノズル検出センサが汚れている可能性があります。
(要因 1) 装置の自己診断によるメッセージです。
ノズル検出センサの検出結果が異常値を検出しました。
(復帰方法 1) センサに汚れが付着していないことを確認してください。
            または、センサの不良が考えられますのでセンサの交換が必要です。
            交換する場合は、当社サービスへ連絡してください。
3.3 異常ID と復帰方法
0509-002 2-98-1 AHM01JTRP
異常異常
異常異常
異常
IDID
IDID
ID
異常名異常名
異常名異常名
異常名
説 明説 明
説 明説 明
説 明
430301 ヘッドナンバー検出 ヘッドナンバー検出センサに異常があります。
(要因 1) 装置の自己診断によるメッセージです。
(復帰方法 1) 全軸の原点復帰をしてから運転を再開してください。
復帰できない場合は、当社サービスへ連絡してください。
430401 XY テーブル XY テーブル動作中に基板が外れました。
(固定側シュート)
430402 XY テーブル XY テーブル動作中に基板が外れました。
(可動側シュート)
    (要因 1)XY テーブル上で基板がひっかかっています。
     板位置決めピン位置決めレバー、バックアップピンが正規な位置にありません。
(復帰方法 1) 基板位置決めピン、位置決めレバー、バックアップピンの取付け状態を確認し
てください。
430403 XY テーブル         XY テーブル動作中にシュートが上昇しました
     (要因 1) 装置の自己診断によるメッセージです。
(復帰方法 1) 全軸の原点復帰をしてから運転を再開してください。
復帰できない場合は、当社サービスへ連絡してください。
3.3 異常ID と復帰方法
0509-003 2-99 AHM01JTRP
 異常 異常
 異常 異常
 異常
IDID
IDID
ID
     異常名     異常名
     異常名     異常名
     異常名
説 明説 明
説 明説 明
説 明
430501 フィーダユニット F1、F2 ユニットが衝突しました。
(要因 1) センサに汚れが付着し、光ビームが遮光されています。
(要因 2) センサの取付位置、または、センサ不良が考えられます。
サーボパックの不良が考えられます。
(復帰方法 1)[復帰]ボタンを押すと以下の“フィーダ軸衝突異常解除操作”画面が表示さ
れます。
この画面および以下の操作手順に従って復帰してください。 
(a) 正しい異常解除をせず、電源を再投入してもフィーダ軸衝突異常
の内容は、バックアップされていますので、再び、フィーダ軸衝
突異常が報知されます。
(b) フィーダ軸衝突異常の解除操作が未完了の状態で、原点復帰操作
はできません。
(1) フィーダキャリッジ部に異常がないか確認してください。
(2) 作業対象フィーダ、移動方向を選択し[ENABLE]ボタンを押して、フィーダ
キャリッジを引き離す方向へ移動してください。
([ENABLE]ボタンを押している間フィーダキャリッジが移動します。)
(3) (2)の作業が終了したら[異常解除終了]スイッチを押してしてください。
(元の画面に戻ります。)
(4) 全軸の原点復帰をしてから運転を再開してください。
(復帰方法 2) 当社サービスへ連絡してください。
  
3.3 異常ID と復帰方法
0509-003 2-100 AHM01JTRP
Fig.4B18
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