4OM-1001-008_w.pdf - 第386页

認識異常 認識異常 認識異常 認識異常 認識異常 ID ID ID ID ID 認識異常内容、 認識異常内容、 認識異常内容、 認識異常内容、 認識異常内容、 要因および復帰方法 要因および復帰方法 要因および復帰方法 要因および復帰方法 要因および復帰方法 1 0050 1 200 1 スコープ角度教示実行時、所定個数のドットが見つからなかった (要因 1 )治具が正しくセットされていません。 (要因 2 )治具に異物がついています。…

100%1 / 403
認識異常認識異常
認識異常認識異常
認識異常
IDID
IDID
ID
認識異常内容、認識異常内容、
認識異常内容、認識異常内容、
認識異常内容、
要因および復帰方法要因および復帰方法
要因および復帰方法要因および復帰方法
要因および復帰方法
100403**01 照明チェック異常。
照明方法、ゲインレベルデータに異常があります。
(要因 1)装置の自己診断によるメッセージです。
(復帰方法 1照明方法、ゲインレベルデータを確認してください。
100403**10 照明チェック異常。
想定された照明状態でない。
(要因 1)装置の自己診断によるメッセージです。
(復帰方法 1ごみ/汚れ検出(拡散板またはノズル)を実行して、ごみ/汚れがない
かを確認してください。
100404**01 ゲインレベル教示異常。
暗すぎて教示できない。
100404**02 ゲインレベル教示異常。
明るすぎて教示できない。
(要因 1)装置の自己診断によるメッセージです。
(復帰方法 1照度データを確認してください。
100404**03 ゲインレベル教示異常。
ゲインまたはレベルが、適切でない。
(要因 1)装置の自己診断によるメッセージです。
(復帰方法 1照度データ、ゲインレベルデータを確認してください。
100404**1* ゲインレベル教示異常。
想定された照明状態でない。
(要因 1)装置の自己診断によるメッセージです。
(復帰方法 1 ごみ / 汚れ検出(拡散板またはノズル)を実行して、ごみ / 汚れがな
いかを確認してください。
4.3 認識異常 ID と復帰方法
0509-002 2-202 AHM01JTRP
認識異常認識異常
認識異常認識異常
認識異常
IDID
IDID
ID
認識異常内容、認識異常内容、
認識異常内容、認識異常内容、
認識異常内容、
要因および復帰方法要因および復帰方法
要因および復帰方法要因および復帰方法
要因および復帰方法
1005012001 スコープ角度教示実行時、所定個数のドットが見つからなかった
(要因 1)治具が正しくセットされていません。
(要因 2)治具に異物がついています。
(復帰方法 1治具を正しくセットしてください。
(復帰方法 2治具の表面を柔らかい布でふいてください。
4.3 認識異常 ID と復帰方法
0509-002 2-203 AHM01JTRP
4.3.64.3.6
4.3.64.3.6
4.3.6
 部品認識照明ランプ切れ異常 部品認識照明ランプ切れ異常
 部品認識照明ランプ切れ異常 部品認識照明ランプ切れ異常
 部品認識照明ランプ切れ異常
     
AA BB C DDDDD
                詳細コード
                異常の子分類(0
                異常の親分類(0
                認識機能の分類(13
Table 4B19
認識異常認識異常
認識異常認識異常
認識異常
IDID
IDID
ID
認識異常内容、認識異常内容、
認識異常内容、認識異常内容、
認識異常内容、
要因および復帰方法要因および復帰方法
要因および復帰方法要因および復帰方法
要因および復帰方法
1300000000 部品認識照明装置 透過照明がランプ切れ
1300000001 部品認識照明装置 反射 1 照明(リング 1)がランプ切れ
1300000002 部品認識照明装置  反射 2 照明(マット)がランプ切れ
1300000003 部品認識照明装置  反射 3 照明(リング 2)がランプ切れ
(要因 1) 部品認識照明装置のランプが切れました。
(復帰方法 1該当する部品認識照明装置のランプを新品と交換してください。
ランプの交換後は、部品認識に必要なティーチングを行ってくださ
い。
4.3 認識異常 ID と復帰方法
0509-002 2-204 AHM01JTRP