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3.3 異常 ID と復帰方法 0509-003 2 - 93 AHM01JTRP (4 1 データ ) 異常 異常 異常 異常 異常 ID ID ID ID ID 異常名 異常名 異常名 異常名 異常名 説 明 説 明 説 明 説 明 説 明 4 1 0 1 0 1 装着ノズル 装着できるノズルがありませんでした。 ノズル配置データまたはスキップ設定を確認してください。 ( 要因 1 ) 装置に取付けられているノズルと“ノズル関連デー…

異常異常
異常異常
異常
IDID
IDID
ID
異常名異常名
異常名異常名
異常名
説 明説 明
説 明説 明
説 明
400305 負荷電源遮断 フィーダユニット中央安全ガード A が開きました。
400306 負荷電源遮断 フィーダユニット中央安全ガード B が開きました。
(要因 1) フィーダ作業エリア安全扉が開きました。
(復帰方法 1)[復帰]ボタンを押した後、フィーダ作業エリア安全扉を閉め、全軸を原点復
帰後、再度、生産を開始してください。
400307 負荷電源遮断 負荷電源投入タイムアウト。
[非常停止スイッチを押してください。]
(要因 1) 装置の自己診断によるメッセージです。
(復帰方法 1) 全軸の原点復帰をしてから運転を再開してください。
復帰できない場合は、当社サービスへ連絡してください。
400401 制御電源遮断 制御電源投入タイムアウト。
(要因 1) 装置の自己診断によるメッセージです。
(復帰方法 1) 全軸の原点復帰をしてから運転を再開してください。
復帰できない場合は、当社サービスへ連絡してください。
400501 雷サージ警告 雷サージ保護回路が作動しました (Q204)。
異常リセットで負荷電源投入します。
(要因 1) 装置の自己診断によるメッセージです。
(復帰方法 1) 全軸の原点復帰をしてから運転を再開してください。
復帰できない場合は、当社サービスへ連絡してください。
3.3 異常 ID と復帰方法
0509-003 2-92 AHM01JTRP

3.3 異常ID と復帰方法
0509-003 2-93 AHM01JTRP
(41 データ)
異常異常
異常異常
異常
IDID
IDID
ID
異常名異常名
異常名異常名
異常名
説 明説 明
説 明説 明
説 明
410101 装着ノズル 装着できるノズルがありませんでした。
ノズル配置データまたはスキップ設定を確認してください。
(要因 1) 装置に取付けられているノズルと“ノズル関連データ”が違っています。
(復帰方法 1) 装置に取付けれているノズルと“第 3 編:データ 5 節 4. ノズル関連データ画
面”を確認して復帰してください。
410201 オルタネート機能設定 使用できるユニットがありませんでした。
(要因 1)オルタネート機能設定画面で誤りがあります。
(復帰方法 1) 使用するユニットを確認して、誤りがある場合は修正してください。
410301 カレントパターンプログラム
なし
(要因 1) 装置の自己診断によるメッセージです。
(復帰方法 1) 生産機種の切替えを行ってください。
機種切替できない場合は、当社サービスへ連絡してください。
410401 部品配置 部品配置データが参照できませんでした。
(要因 1) パターンプログラムデータの部品配置データに誤りがあります。
(復帰方法 1) 部品配置データを確認して、間違っている場合は修正してください。

異常異常
異常異常
異常
IDID
IDID
ID
異常名異常名
異常名異常名
異常名
説 明説 明
説 明説 明
説 明
410501 装着データ 装着済みステップでした。
410502 装着データ 装着していないステップがありました。
WARM スタートでリカバリーしてください。
410503 装着データ 部品持ちかえりにより未装着のステップが発生しました。
手動または WARM スタートにてリカバリーしてください。
410504 装着データ 部品持ちかえりにより未装着のステップが発生しました。
生産は中断されますので確認してください。
410505 装着データ 部品持ちかえりにより未装着のステップが発生しました。
生産は継続されますので後工程にて確認してください。
(要因 1) 装置の自己診断によるメッセージです。
(復帰方法 1) 説明に従って復帰してください。
410601 部品データ 使用できるノズルがありませんでした。
ノズル配置データまたはスキップ設定を確認してください。
410701 ノズルタイプ
(要因 1) 装置に正しいノズルが取り付けられていない、または、ノズル配置データ、ノズル
タイプデータが違う可能性があります。
(復帰方法 1) 装置に取り付けられているノズルを確認してください。
また、“第 3 編:データ 5 節 4. ノズル関連データ”を参照して、ノズル配置
データ、ノズルタイプデータを確認してください。
410801 カレントパターンプログラム
なし
(要因 1) 装置の自己診断によるメッセージです。
(復帰方法 1) 生産機種の切替えを行ってください。
機種切替できない場合は、当社サービスへ連絡してください。
410901 基板認識データ 基板認識データが規定数を超えています。
410a01 パターンプログラムデータ Pデータのコントロールコマンドに‘E’が入力されています。
行列バッドマーク機能時は使用できません。
(要因 1) パターンプログラムデータが違っています。
(復帰方法 1) 正しいパターンプログラムを作成してください。
3.3 異常ID と復帰方法
0509-002 2-94 AHM01JTRP