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3.3 異常 ID と復帰方法 0509-002 2 - 60 AHM01JTRP 異常 異常 異常 異常 異常 ID ID ID ID ID 異常名 異常名 異常名 異常名 異常名 説 明 説 明 説 明 説 明 説 明 080502 フィーダユニット 1 サーボ パラメータ破壊。 [ シャットダウン処理をしてメインブレーカを OFF してください。 ] 080503 フィーダユニット 1 サーボ 主回路検出部異常 080504 フィ…

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(08 フィーダユニット 1)
異常異常
異常異常
異常
IDID
IDID
ID
異常名異常名
異常名異常名
異常名
説 明説 明
説 明説 明
説 明
080101 フィーダユニット 1 原点 所定量動作させても参照マークがみつかりませんでした。
080102 フィーダユニット 1 参照マーク間隔がサーチしてもみつかりませんでした。
080104 フィーダユニット 1 現在値管理が不定でした。
080105 フィーダユニット 1 現在位置が原点にありませんでした。
(要因 1) 装置の自己診断によるメッセージです。
(復帰方法 1) 全軸の原点復帰をしてから運転を再開してください。
復帰できない場合は、当社サービスへ連絡してください。
080201 フィーダユニット 1 タイミング 動作しようとしたときに停止していませんでした。
080301 フィーダユニット 1 データ 目的値が装置の可動範囲を超えている。
(要因 1) 装置の自己診断によるメッセージです。
(復帰方法 1) 全軸の原点復帰をしてから運転を再開してください。
復帰できない場合は、当社サービスへ連絡してください。
080401 フィーダユニット 1 オーバラン プラス(+)オーバランを検出しました。
080402 フィーダユニット 1 オーバラン マイナス(-)オーバランを検出しました。
080403 フィーダユニット 1 オーバラン プラス(+)マイナス(-)オーバランを検出しました。
(要因 1) 電源投入後、原点復帰せずに始動または手動操作を行いました。
(復帰方法 1)[復帰]ボタンを押し異常表示を解除してください。
異常の原因を取り除いてください。
全軸を原点復帰した後、運転を再開してください。
3.3 異常ID と復帰方法
0509-002 2-59 AHM01JTRP
3.3 異常ID と復帰方法
0509-002 2-60 AHM01JTRP
異常異常
異常異常
異常
IDID
IDID
ID
異常名異常名
異常名異常名
異常名
説 明説 明
説 明説 明
説 明
080502 フィーダユニット 1 サーボ パラメータ破壊。
[シャットダウン処理をしてメインブレーカをOFFしてください。]
080503 フィーダユニット 1 サーボ 主回路検出部異常
080504 フィーダユニット 1 サーボ パラメータ設定異常。
[シャットダウン処理をしてメインブレーカをOFFしてください。]
080505 フィーダユニット 1 サーボ 組合わせエラー
080509 フィーダユニット 1 サーボ 分周設定異常。
[シャットダウン処理をしてメインブレーカをOFFしてください。]
08050a フィーダユニット 1 サーボ エンコーダタイプアンマッチ。
[シャットダウン処理をしてメインブレーカをOFFしてください。]
080510 フィーダユニット 1 サーボ 過電流またはヒートシンク過熱。
[シャットダウン処理をしてメインブレーカをOFFしてください。]
080530 フィーダユニット 1 サーボ 回生異常
080532 フィーダユニット 1 サーボ 回生過負荷
080533 フィーダユニット 1 サーボ 主回路配線エラー
080540 フィーダユニット 1 サーボ 過電圧
080541 フィーダユニット 1 サーボ 不足電圧
080551 フィーダユニット 1 サーボ 過速度
080555 フィーダユニット 1 サーボ リニアモータ最高速度設定異常
080571 フィーダユニット 1 サーボ 過負荷(瞬間最大負荷)
080572 フィーダユニット 1 サーボ 過負荷(連続最大負荷)
080573 フィーダユニット 1 サーボ DB 過負荷
080574 フィーダユニット 1 サーボ 突入抵抗過負荷
[シャットダウン処理をしてメインブレーカをOFFしてください。]
08057a フィーダユニット 1 サーボ ヒートシンク過熱
(要因 1) 装置の自己診断によるメッセージです。
(復帰方法 1) 全軸の原点復帰をしてから運転を再開してください。
復帰できない場合は、当社サービスへ連絡してください。
異常異常
異常異常
異常
IDID
IDID
ID
異常名異常名
異常名異常名
異常名
説 明説 明
説 明説 明
説 明
080581 フィーダユニット 1 サーボ エンコーダバックアップアラーム。
[シャットダウン処理をしてメインブレーカをOFFしてください。]
080582 フィーダユニット 1 サーボ エンコーダサムチェックアラーム。
[シャットダウン処理をしてメインブレーカをOFFしてください。]
080583 フィーダユニット 1 サーボ エンコーダバッテリアラーム
080584 フィーダユニット 1 サーボ エンコーダデータアラーム。
[シャットダウン処理をしてメインブレーカをOFFしてください。]
080585 フィーダユニット 1 サーボ エンコーダオーバスピード
080586 フィーダユニット 1 サーボ エンコーダオーバヒート
0805b1 フィーダユニット 1 サーボ 速度指令 A/D 異常
0805b2 フィーダユニット 1 サーボ トルク指令 A/D 異常
0805b3 フィーダユニット 1 サーボ 電流検出異常
0805b6 フィーダユニット 1 サーボ ゲートアレイ異常
0805bf フィーダユニット 1 サーボ システムアラーム。
[シャットダウン処理をしてメインブレーカをOFFしてください。]
0805c1 フィーダユニット 1 サーボ 暴走防止検出
0805c5 フィーダユニット 1 サーボ リニアモータ磁極位置誤検出。
[シャットダウン処理をしてメインブレーカをOFFしてください。]
[リニアスケール及びリニアスケールヘッドの汚れが考えら
れます。清掃してください。
0805c6 フィーダユニット 1 サーボ フルクローズドループ A,B 相断線
0805c7 フィーダユニット 1 サーボ フルクローズドループ C 相断線
0805c8 フィーダユニット 1 サーボ エンコーダクリア異常マルチターンリミット。
[シャットダウン処理をしてメインブレーカをOFFしてください。]
0805c9 フィーダユニット 1 サーボ エンコーダ通信異常。
[シャットダウン処理をしてメインブレーカをOFFしてください。]
0805ca フィーダユニット 1 サーボ エンコーダパラメータ異常。
[シャットダウン処理をしてメインブレーカをOFFしてください。]
0805cb フィーダユニット 1 サーボ エンコーダパック異常。
[シャットダウン処理をしてメインブレーカをOFFしてください。]
0805cc フィーダユニット 1 サーボ マルチターンリミット値不一致
(要因 1) 装置の自己診断によるメッセージです。
(復帰方法 1) 全軸の原点復帰をしてから運転を再開してください。
復帰できない場合は、当社サービスへ連絡してください。
3.3 異常ID と復帰方法
0509-002 2-61 AHM01JTRP