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装置情報 装置情報 装置情報 装置情報 装置情報 ID ID ID ID ID 表示区分 表示区分 表示区分 表示区分 表示区分 A A A A A 表示区分 表示区分 表示区分 表示区分 表示区分 B B B B B 80 1 a0 1 操作警告 運転モード[通過]で生産が開始されました。 80 1 a02 操作警告 部品装着前の基板が XY テーブル上から排出されました。 80 1 a03 操作警告 部品装着途中の基板が XY テー…

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装置情報装置情報
装置情報装置情報
装置情報
IDID
IDID
ID
表示区分表示区分
表示区分表示区分
表示区分
AA
AA
A
表示区分表示区分
表示区分表示区分
表示区分
BB
BB
B
801701 教示ノズルスキップ作動 ノズル下降不良 L
801702 教示ノズルスキップ作動 ノズル下降異常 H
801703 教示ノズルスキップ作動 教示異常認識
801704 教示ノズルスキップ作動 教示異常データ
801705 教示ノズルスキップ作動 照明教示異常
801706 教示ノズルスキップ作動 レベル不良
801707 教示ノズルスキップ作動 ノズル落下
801708 教示ノズルスキップ作動 疑似ノズル
801709 教示ノズルスキップ作動 手動スキップ
80170a 教示ノズルスキップ作動 ノズル切替え不良
80170b 教示ノズルスキップ作動 ノズル切替え戻し不良
80170c 教示ノズルスキップ作動 カム位置異常
80170d 教示ノズルスキップ作動 ノズル教示異常
80170e 教示ノズルスキップ作動 ノズル定位置外れ
(内容)教示ノズルスキップが作動しました。
(説明)表示に従って復帰してください。
復帰できない場合は、当社サービスへ連絡してください。
801801 教示ヘッドスキップ作動 通信異常
801802 教示ヘッドスキップ作動 ヘッド原点異常
801803 教示ヘッドスキップ作動 ヘッド原点タイムオーバー
801804 教示ヘッドスキップ作動 不要ノズル落下
801805 教示ヘッドスキップ作動 疑似ノズル
801806 教示ヘッドスキップ作動 手動スキップ
801807 教示ヘッドスキップ作動 アラーム
(内容)教示ヘッドスキップが作動しました。
(説明)表示に従って復帰してください。
復帰できない場合は、当社サービスへ連絡してください。
801901 ノズル調整 ノズル摺動不良を検出しました。(モータ脱調)
801902 ノズル調整 ヘッド通信不良
801903 ノズル調整 ノズル切替不良確認(タクト)
(内容)装置の自己診断によるメッセージです。
(説明)表示に従って復帰してください。
復帰できない場合は、当社サービスへ連絡してください。
0509-001 2-17-1 AHM01JTRP
1.3 装置情報
装置情報装置情報
装置情報装置情報
装置情報
IDID
IDID
ID
表示区分表示区分
表示区分表示区分
表示区分
AA
AA
A
表示区分表示区分
表示区分表示区分
表示区分
BB
BB
B
801a01 操作警告 運転モード[通過]で生産が開始されました。
801a02 操作警告 部品装着前の基板が XY テーブル上から排出されました。
801a03 操作警告 部品装着途中の基板が XY テーブル上から排出されまし
た。
801a04 操作警告 始動プロテクト =ON 状態で準備完了ボタンが押されまし
た。
801a05 操作警告 始動プロテクトによりオルタネート動作はできません。
801b01 雷サージ警告 雷サージ保護回路が作動しました(Q204
装置の運転は可能です。
801b02 雷サージ警告 雷サージ保護回路が作動しました(Q204
運転は継続します。
801c01 案内 指定された装着ステップは移動可能範囲外です。
このステップはスキップされました。
801c02 案内 吸着ミス部品との干渉を防ぐためフィーダユニットを停
止しています。フィーダ軸を動作させる前に吸着ミス部
品を回収してください。
801c03 案内 装置稼動中にデータが変更されました。変更されたデー
タは停止または中断するまで動作に反映されません。
801c04 案内 基板原点位置が正しくありません。段取り(原点位置)
面で基板原点位置を修正してください。
801c05 案内 “認識イメージ保存”の対象がカレント NC で使用されて
いません。運転パラメータ画面より”認識イメージ保存”
データを修正するか、データ内の機能選択項目を”保存
しない”に設定してください。
801c06 案内 指定された照明方法に光源ユニットが対応していません
801c07 案内 生産機種での使用ノズルに照明方法が対応していません
801d01 セミオート(継続) XY テーブル上に部品装着前の基板がある状態で
スタートモード自動移行 運転中断されました。
801e01 装着高さデータ 算出値が動作範囲を超えています。
ライブラリィデータ及びパターンプログラムデータを確
認してください。
801f01 WARM スタートモード XY テーブル上に部品装着途中の基板がある状態で
自動移行 運転中断されました。
(内容)装置の自己診断によるメッセージです。
(説明)表示を確認してください。
0509-001 2-17-2 AHM01JTRP
1.3 装置情報
装置情報装置情報
装置情報装置情報
装置情報
IDID
IDID
ID
表示区分表示区分
表示区分表示区分
表示区分
AA
AA
A
表示区分表示区分
表示区分表示区分
表示区分
BB
BB
B
802001 ACV 操作案内 部品切れ状態の ACV フィーダのフィーダオルタネート設
定を「無効」に設定します。次回部品補給時に「有効」に
設定してください。
802002 ACV 操作案内 ACV フィーダ未搭載レーンのフィーダオルタネート設定
を「無効」に設定します。次回フィーダ搭載時に「有効」
に設定してください。
802101 フィーダメンテンナンス フィーダの総ショット数が予告設定数になりました。
予告
802102 フィーダメンテンナンス フィーダ吸着率低下、予告設定数を超えました。
予告
802201 ヘッド警告情報 排出ミス部品確認前にスキップとなりました。
802301 基板認識(再認識) 再基板認識による基板位置ズレ(警告値)を検出しまし
た。
802401 装着データ 部品供給データのスキップ設定により未装着のステップ
が発生しました。生産は中断されますので確認してくだ
さい。
(内容)装置の自己診断によるメッセージです。
(説明)表示を確認してください。
809001 内部割込み検出通知 CPU2 ベクタ 0 割込みを無効にしました
809002 内部割込み検出通知 CPU2 スプリアス割込みを無効にしました
809003 内部割込み検出通知 CPU2 未使用ベクタ割込みを無効にしました
809004 内部割込み検出通知 CPU3 未使用ベクタ割込みを無効にしました
809005 内部割込み検出通知 EB005 SYSFAIL 割込みを無効にしました
809101 装置内データ参照 管理データ更新時に外部から参照中でした。
809102 装置内データ参照 データ更新時に外部から参照中でした。
809201 インデックス油温 インデックス油温が上昇しました。
モニタ機能 生産速度を制限します。
809202 インデックス油温 インデックス油温が下降しました。
モニタ機能 生産速度制限を解除します。
(内容)装置の自己診断によるメッセージです。
(説明)表示を確認してください。
0509-001 2-17-3 AHM01JTRP
1.3 装置情報