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Tg0434-PM-MT 0107-001 2 - 84 3.3 異常 ID と復帰方法 異常 異常 異常 異常 異常 ID ID ID ID ID 異常名 異常名 異常名 異常名 異常名 説 明 説 明 説 明 説 明 説 明 13f003 エレベータ 1 動作異常 速度指定異常 13f004 エレベータ 1 動作異常 移動先異常 13f005 エレベータ 1 動作異常 移動先異常 13f006 エレベータ 1 動作異常 動作タイムオ…

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Tg0434-PM-MT
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3.3 異常 IDと復帰方法
異常異常
異常異常
異常
IDID
IDID
ID
異常名異常名
異常名異常名
異常名
説 明説 明
説 明説 明
説 明
13200f エレベータ 1 プリチェック
133001 エレベータ 1 プリチェック
133002 エレベータ 1 プリチェック
133003 エレベータ 1 プリチェック
133004 エレベータ 1 プリチェック
133005 エレベータ 1 プリチェック パレット飛び出し(トラバース側)BPH504
133006 エレベータ 1 プリチェック
133007 エレベータ 1 プリチェック
133008 エレベータ 1 プリチェック
133009 エレベータ 1 プリチェック
13300a エレベータ 1 プリチェック
13300b エレベータ 1 プリチェック
13300c エレベータ 1 プリチェック
13300d エレベータ 1 プリチェック
13300e エレベータ 1 プリチェック
13300f エレベータ 1 プリチェック
(要因 1) 装置の自己診断によるメッセージです。
(復帰方法 1) 全軸の原点復帰をしてから運転を再開してください。
復帰できない場合は、当社サービスへ連絡してください。
13f001 エレベータ 1 動作異常 トレイ No. 異常
13f002 エレベータ 1 動作異常 No. 異常
(要因 1) 装置の自己診断によるメッセージです。
(復帰方法 1) 全軸の原点復帰をしてから運転を再開してください。
復帰できない場合は、当社サービスへ連絡してください。
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0107-001 2-84
3.3 異常ID と復帰方法
異常異常
異常異常
異常
IDID
IDID
ID
異常名異常名
異常名異常名
異常名
説 明説 明
説 明説 明
説 明
13f003 エレベータ 1 動作異常 速度指定異常
13f004 エレベータ 1 動作異常 移動先異常
13f005 エレベータ 1 動作異常 移動先異常
13f006 エレベータ 1 動作異常 動作タイムオーバー
13f007 エレベータ 1 動作異常 動作異常
13f008 エレベータ 1 動作異常 非常停止
13f009 エレベータ 1 動作異常
13f00a エレベータ 1 動作異常
13f00b エレベータ 1 動作異常
13f00c エレベータ 1 動作異常
13f00d エレベータ 1 動作異常
13f00e エレベータ 1 動作異常
13f00f エレベータ 1 動作異常
(要因 1) 装置の自己診断によるメッセージです。
(復帰方法 1) 全軸の原点復帰をしてから運転を再開してください。
復帰できない場合は、当社サービスへ連絡してください。
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3.3 異常ID と復帰方法
異常異常
異常異常
異常
IDID
IDID
ID
異常名異常名
異常名異常名
異常名
説 明説 明
説 明説 明
説 明
140101 エレベータ 2 原点 C 相原点が検出できませんでした。
(要因 1) 装置の自己診断によるメッセージです。
(復帰方法 1) 全軸の原点復帰をしてから運転を再開してください。
復帰できない場合は、当社サービスへ連絡してください。
140102 エレベータ 2 原点 スライド原点が検出できませんでした。
140103 エレベータ 2 原点 スライド原点とオーバーランが同時に検出されました。
(要因 1) センサの不良、ケーブルの断線、ノイズなどの発生、過電流による
暴走が考えられます。
(復帰方法 1) 全軸の原点復帰をしてから運転を再開してください。
復帰できない場合は、当社サービスへ連絡してください。
140104 エレベータ 2 原点 現在値管理が不定でした。
140105 エレベータ 2 原点 現在位置が原点にありませんでした。
(要因 1) 装置の自己診断によるメッセージです。
(復帰方法 1) 全軸の原点復帰をしてから運転を再開してください。
復帰できない場合は、当社サービスへ連絡してください。
140201 エレベータ 2 タイミング 動作しようとしたときに停止していませんでした。
(要因 1) 装置の自己診断によるメッセージです。
(復帰方法 1) 全軸の原点復帰をしてから運転を再開してください。
復帰できない場合は、当社サービスへ連絡してください。
140301 エレベータ 2 データ 目的位置が可動範囲を越えています。
(要因 1) 装置の自己診断によるメッセージです。
(復帰方法 1) 全軸の原点復帰をしてから運転を再開してください。
復帰できない場合は、当社サービスへ連絡してください。
140401 エレベータ 2 オーバーラン プラス(+)オーバーランを検出しました。
140402 エレベータ 2 オーバーラン マイナス(−)オーバーランを検出しました。
(要因 1) ノイズなどの発生、過電流による暴走が考えられます。
センサの不良が考えられます。
(復帰方法 1) 全軸の原点復帰をしてから運転を再開してください。
復帰できない場合は、当社サービスへ連絡してください。