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Tg0434-PM-MT 4.3 認識異常 ID と復帰方法 0107-001 2 - 120 認識異常 認識異常 認識異常 認識異常 認識異常 ID ID ID ID ID 異常名 異常名 異常名 異常名 異常名 説 明 説 明 説 明 説 明 説 明 01 30 3 00001 「カメラ倍率 X」または「 Y」データが異常 ----- (要因)各データが違います。 (復帰方法 1 )正しいデータを設定してください。 01 38 2 …

Tg0434-PM-MT
4.34.3
4.34.3
4.3
認識異常 認識異常
認識異常 認識異常
認識異常
IDID
IDID
ID
と復帰方法と復帰方法
と復帰方法と復帰方法
と復帰方法
4.3.1 4.3.1
4.3.1 4.3.1
4.3.1
認識通信異常、認識通信異常、
認識通信異常、認識通信異常、
認識通信異常、
データ異常データ異常
データ異常データ異常
データ異常
AA BB C DDDDD
詳細コード
異常の子分類
1 : 認識通信データ範囲異常
2 : 入力データ組み合わせ異常
3 : 入力データ異常
異常の親分類
10 ∼ 70 : 通信コマンド
90 :通信手順
91 :コマンド異常
92 :レスポンス異常
認識機能の分類(01)
記載している異常 ID 以外が発生した場合は、当社サービスへ連絡し
てださい。
Table 4B9
認識異常認識異常
認識異常認識異常
認識異常
IDID
IDID
ID
異常名 異常名
異常名 異常名
異常名
説 明説 明
説 明説 明
説 明
01 ** 1 ***** 認識通信データ異常 -----
(要因)認識通信データ異常です。
(復帰方法 1)当社サービスへ連絡してください。
01 14 3 00000 「セラミック基板用照明」が接続されていない -----
(要因)セラミック基板用照明の接続確認ができませんでした。
(復帰方法 1)当社サービスへ連絡して下さい。
01 30 2 00000 装置仕様外の倍率が転送された -----
(要因)装置仕様外の倍率が転送されました。
(復帰方法 1)当社サービスへ連絡してください。
0107-001 2-119
4.3 認識異常 ID と復帰方法

Tg0434-PM-MT
4.3 認識異常 ID と復帰方法
0107-001 2-120
認識異常 認識異常
認識異常 認識異常
認識異常
IDID
IDID
ID
異常名 異常名
異常名 異常名
異常名
説 明説 明
説 明説 明
説 明
01 30 3 00001 「カメラ倍率 X」または「Y」データが異常 -----
(要因)各データが違います。
(復帰方法 1)正しいデータを設定してください。
01 38 2 00000 認識できない「マーク形状」が指定された -----
01 38 2 00001 「マークサイズ D2」が「D1」に比べて大きい -----
01 38 2 00002 「マークサイズ D3」が「D1」に比べて大きい -----
01 38 2 00003 「マークサイズ D2」が「D3」に比べて大きい -----
01 38 2 00004 「認識範囲」が「マークサイズ」よりも小さい -----
01 38 2 00005 「マークサイズ D2」が設定されていない -----
01 38 2 00006 「マークサイズ D3」が設定されていない -----
01 38 3 00001 「基板認識マークデータ マークサイズ D1」 -----
または「D2」または「D3」データが異常
01 38 3 00003 「基板認識マークデータ 認識領域」データが -----
異常
(要因)基板認識の各データが違います。
(復帰方法)“第 3 編:データ 2 節パターンプログラム”を参照して正しいデータ
を設定してください。

Tg0434-PM-MT
4.3 認識異常 ID と復帰方法
0110-002 2-121
認識異常 認識異常
認識異常 認識異常
認識異常
IDID
IDID
ID
異常名 異常名
異常名 異常名
異常名
説 明説 明
説 明説 明
説 明
01 39 2 11001 「部品形状」が不適切である -----
01 39 2 11002 「部品寸法許容値 X」が「部品寸法 X」よりも -----
大きい
01 39 2 11003 「部品寸法許容値 Y」が「部品寸法 Y」よりも -----
大きい
01 39 2 11004 「外形寸法許容値」が外形寸法よりも大きい -----
01 39 2 12001 「コーナー 1 寸法 X」と「コーナー 4 寸法 X」の -----
和が「部品寸法 X」よりも大きい
01 39 2 12002 「コーナー 1 寸法 Y」と「コーナー 2 寸法 Y」の -----
和が「部品寸法 Y」よりも大きい
01 39 2 12003 「コーナー 2 寸法 X」と「コーナー 3 寸法 X」の -----
和が「部品寸法 X」よりも大きい
01 39 2 12004 「コーナー 3 寸法 Y」と「コーナー 4 寸法 Y」の -----
和が「部品寸法 Y」よりも大きい
01 39 2 12005 「電極寸法」が「部品寸法 X」の半分よりも -----
大きい
01 39 2 12006 「直線エッジ数」が不適切である -----
01 39 2 13001 「リードタイプ数」が不適切である -----
01 39 2 13002 「リードグループ数」が不適切である -----
01 39 2 13003 「リード本数」の総数が少なすぎる -----
01 39 2 13004 「リード検査条件」が全て非検出に設定されて -----
いる
01 39 2 13005 リードグループ 1 の「リードタイプ番号」が -----
不適切である
01 39 2 13006 リードグループ 2 の「リードタイプ番号」が -----
不適切である
01 39 2 13007 リードグループ 3 の「リードタイプ番号」が -----
不適切である
01 39 2 13008 リードグループ 4 の「リードタイプ番号」が -----
不適切である
01 39 2 13009 リードグループ 5 の「リードタイプ番号」が -----
不適切である
01 39 2 13010 リードグループ 6 の「リードタイプ番号」が -----
不適切である
(要因)各データが違います。
(復帰方法)正しいデータを設定してください。