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NPM-W 2 EJM7DJ-MB-06M-00 6-9 -4 5 6 0 時 間 メ ン テ ナ ン ス ( 反射タイプ ) 基板検出センサー A 矢視図 A 6 基板検出センサー部を清掃する ■シングルコンベヤー前工程に設置されたときの、センサーの 位置 ●綿棒を使用する。 ( 反射タイプ ) 基板検出センサー A 矢視図 A ■デュアルコンベヤー前工程に設置されたときの、センサーの 位置 矢視図 B B ( 反射タイプ ) 基板検…

NPM-W2 EJM7DJ-MB-06M-00
基板検出センサーの清掃 2
6-9-3
メンテナンス
編
6-9
使用工具:綿棒、六角レンチ(3 mm) 所要時間:5分
延長コンベヤー(オプション)
3
1
コンベヤー幅
150 mmの幅寄せ
をする
(→『操作編』P.2-5-4)
●作業性をよくする
ため。
OFF
SERVO
8
交換台車を取り
外す(→P.3-2)
2
10
交換台車を取り
付ける(→P.3-2)
7
フィーダーテー
ブルカバーを元
に戻す
9
SERVO
ON

NPM-W2 EJM7DJ-MB-06M-00
6-9-4
5
6
0
時
間
メ
ン
テ
ナ
ン
ス
(反射タイプ)
基板検出センサー
A
矢視図A
6
基板検出センサー部を清掃する
■シングルコンベヤー前工程に設置されたときの、センサーの位置
●綿棒を使用する。
(反射タイプ)
基板検出センサー
A
矢視図A
■デュアルコンベヤー前工程に設置されたときの、センサーの位置
矢視図B
B
(反射タイプ)
基板検出センサー
5
●作業がやりにくいときは、
フィーダーテーブルカバーを取り
外す。
●フィーダーテーブルカバーに寄
りかかったり、ものを載せたりし
ないでください。
フィーダーテーブルカバーを奥に倒す
4

NPM-W2 EJM7DJ-MB-06M-00
真空エア経路の点検
(装着ヘッド(オプション))
6-10-1
12ノズルヘッドで真空エア経路の点検方法を説明します。軽量16、8ノズルヘッドも共通です。
使用工具:不要 所要時間:2 分(1ステージ)
1
または
2
A
(表示が青色から灰色に変
わり、真空吸引が終わる)
7
ENABLING
手順 に戻り、
各posについて、同じ
操作をする
8
5
メンテナンス
編
6-10