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NPM-W 2 EJM7DJ-MB-13M-00 5 13-3 -2 面補正ジグをセットする お願い ※上図は手前基準仕様を表しています。奥基準仕様 のときは、面補正ジグ上の『 FIX ED RAIL SIDE (TYPE A) 』が作業者から見て奥になるように、コンベヤーの上に載 せてください。 ①面補正ジグの『 FIXED RAIL SIDE (TYPE A) 』と印刷された端を基準レー ル側にして置く。 ②面補正ジグを手で移動させ…

NPM-W2 EJM7DJ-MB-13M-00
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面補正XY 1
12ノズルヘッドで面補正XYキャリブレーションの方法を説明します。
軽量16、8、3ノズルヘッド、塗布ヘッドとも共通です。検査ヘッドのときは、(→P.13-17-1)
●デュアルコンベヤー仕様時は、シングルレーンモードにてキャリブレーションを実施してください。
(→P.11-3)
●面補正ジグを設備の左側または右側の搬送コンベヤーに手で載せて操作します。
(面補正ジグ: N210147296AB、1枚)
●キャリブレーション中に設備の電源を落とさないでください。
●面補正の前に、基板下受けピンをすべて取り外してください。
●作業性の良い前面側で操作してください。
(幅調整が行われる)
(ヘッドが退避位置に移動する)
設備内に基板がないことを確認
して
●「エラー」が表示されたときは、設備
内の基板を取り出し、やり直す。
1
13-3-1
メンテナンス
編
13-3
2
1回目の面補正XYの準備をする
4
3
サーボスイッチOFF
安全カバーを開く

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13-3-2
面補正ジグをセットする
お願い
※上図は手前基準仕様を表しています。奥基準仕様のときは、面補正ジグ上の『FIXED RAIL SIDE
(TYPE A)』が作業者から見て奥になるように、コンベヤーの上に載せてください。
①面補正ジグの『FIXED RAIL SIDE
(TYPE A)』と印刷された端を基準レー
ル側にして置く。
②面補正ジグを手で移動させて、面補正ジ
グ右端を基準穴Aの中心に合わせる。
③基準レールに面補正ジグを押し当てる。
6
安全カバーを閉じる
サーボスイッチON
7
8
+
8
③
面補正ジグ
作業者
②
基準レール
面補正ジグ
面補正
ジグ右端
基準穴A

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面補正XY 2
13-3-3
9
2回目の面補正XYの準備をする
11
10
サーボスイッチOFF
安全カバーを開く
※上図は手前基準仕様を表しています。奥基準仕様のときは、面補正ジグ上の『FIXED RAIL SIDE
(TYPE A)』が作業者から見て奥になるように、コンベヤーの上に載せてください。
メンテナンス
編
13-3
13
安全カバーを閉じる
サーボスイッチON
14
15
メッセージを確認して
+
(面補正XYの計測が前側・後側の順に行
われる)
(ヘッドが退避位置に移動する)
15
12
お願い
面補正ジグをセットする
お願い
①面補正ジグを手で移動させて、面補正ジグ左
端を基準穴Bの中心に合わせる。
②基準レールに面補正ジグを押し当てる。
②
面補正ジグ
基準レール
①
作業者
面補正
ジグ左端
面補正ジグ
基準穴B