3OM-1053-002.pdf - 第235页

このオフセット値を“+” ( プラス)で入力すると吸着位置 に対し Fdr.No. 方向に作用します。 Fig.3E15 *9 *9 *9 *9 *9 フィーダ待機位置 フィーダ待機位置 フィーダ待機位置 フィーダ待機位置 フィーダ待機位置 F1[mm]、F2[mm] フィーダ軸原点復帰位置の実測値との差分オフセット値です。 Fig.3E15-1 *10 *10 *10 *10 *10 供給コンベア幅 供給コンベア幅 供給コンベア幅 供…

100%1 / 311
*6*6
*6*6
*6
マスターノズルマスターノズル
マスターノズルマスターノズル
マスターノズル
H[mm]、L-L[mm]、L-X[mm]、L-Y[mm]
このオフセットは、マスターノズルで測定したノズルのデータ
が入力されています。
H H レベルの高さです。
L-L : L レベルの高さです。
L-X : L レベルの X です。
L-Y : L レベルの Y です。
*7*7
*7*7
*7
フィーダキャリッジ連結フィーダキャリッジ連結
フィーダキャリッジ連結フィーダキャリッジ連結
フィーダキャリッジ連結
1-2[mm]
フィーダキャリッジを連結して運転する場合の隙間を調整する
オフセットです。
予約データです。
*8*8
*8*8
*8
フィーダキャリッジフィーダキャリッジ
フィーダキャリッジフィーダキャリッジ
フィーダキャリッジ
1 X(1 X(
1 X(1 X(
1 X(
)[mm])[mm]
)[mm])[mm]
)[mm]
Y(Y(
Y(Y(
Y(
)[mm])[mm]
)[mm])[mm]
)[mm]
L(L(
L(L(
L(
)[mm])[mm]
)[mm])[mm]
)[mm]
フィーダキャリッジフィーダキャリッジ
フィーダキャリッジフィーダキャリッジ
フィーダキャリッジ
2 X(2 X(
2 X(2 X(
2 X(
)[mm])[mm]
)[mm])[mm]
)[mm]
Y(Y(
Y(Y(
Y(
)[mm])[mm]
)[mm])[mm]
)[mm]
L(L(
L(L(
L(
)[mm])[mm]
)[mm])[mm]
)[mm]
吸着位置とフィーダキャリッジとの吸着位置合わせ用のオフ
セットデータです。
X(横) : 横方向の位置データです。
Y(縦) : 縦方向の位置データです。
L(高) : 吸着高さの位置データです。
Fig.3E14
0306-006 5-14
AGH01JDTP
3.2 “オフセットデータ”タブ
このオフセット値を“+”(プラス)で入力すると吸着位置
に対し Fdr.No. 方向に作用します。
Fig.3E15
*9*9
*9*9
*9
フィーダ待機位置フィーダ待機位置
フィーダ待機位置フィーダ待機位置
フィーダ待機位置
F1[mm]、F2[mm]
フィーダ軸原点復帰位置の実測値との差分オフセット値です。
Fig.3E15-1
*10*10
*10*10
*10
供給コンベア幅供給コンベア幅
供給コンベア幅供給コンベア幅
供給コンベア幅
[mm][mm]
[mm][mm]
[mm]
基板寸法 Y とコンベア幅の実測値との差分オフセット値です。
実測値は、クリアランスデータおよび装置オフセットを
“0”として、コンベア幅を動作させた後に測定します。
*11*11
*11*11
*11
排出コンベア幅排出コンベア幅
排出コンベア幅排出コンベア幅
排出コンベア幅
[mm][mm]
[mm][mm]
[mm]
基板寸法 Y とコンベア幅の実測値との差分オフセットです。
実測値は、クリアランスデータおよび装置オフセット
を“0”として、コンベア幅を動作させた後に測定しま
す。
*12*12
*12*12
*12
XYXY
XYXY
XY
テーブルシュート幅テーブルシュート幅
テーブルシュート幅テーブルシュート幅
テーブルシュート幅
[mm] [mm]
[mm] [mm]
[mm]
XY テーブルのシュート幅の実測値との差分オフセット値です。
(a) 測定は、スライドブロックのローラ位置ではなく、
基板出入り口部(固定部)で行ってください。
(b) 実測値は、クリアランスデータおよび装置オフ
セットを“0”として、コンベア幅を動作させた後
に測定します。
0306-006 5-15 AGH01JDTP
3.2 “オフセットデータ”タブ
*13*13
*13*13
*13
バックアップピン上下バックアップピン上下
バックアップピン上下バックアップピン上下
バックアップピン上下
[mm][mm]
[mm][mm]
[mm]
基板厚とバックアップピンの長さ(実測値)との差分のオフ
セット値です。
*14*14
*14*14
*14
割基板不良検出割基板不良検出
割基板不良検出割基板不良検出
割基板不良検出
X(横)[mm]、Y(縦)[mm]
割基板不良検出センサの位置ずれを補正するオフセットデータ
です。
X(横) : 横方向の位置補正データです。
Y(縦) : 縦方向の位置補正データです。
0301-005 5-16
AGH01JDTP
3.2 “オフセットデータ”タブ