3OM-1053-002.pdf - 第66页
( ( ( ( ( C02_05 C02_05 C02_05 C02_05 C02_05 ) ) ) ) ) Z[ Z[ Z[ Z[ Z[ ° ° ° ° ° ] ] ] ] ] 部品の装着角度を設定します。 単位 : °(度) 装着角度は、テープフィーダまたはバルクフィーダ上の部品の荷姿 に対して決定します。 例 例 例 例 例 : Fig.3B99 ステップ番号の最終行は、装着角度の設定をしないでください。 “+000.00”として…

((
((
(
C02_03C02_03
C02_03C02_03
C02_03
))
))
)
P-No.P-No.
P-No.P-No.
P-No.
装着データ(P)のステップ番号を示します。
そのステップ番号の行には、部品の装着座標や装着角度などのデー
タを設定します。
((
((
(
C02_04C02_04
C02_04C02_04
C02_04
))
))
)
X [mm]X [mm]
X [mm]X [mm]
X [mm]
、、
、、
、
Y [mm]Y [mm]
Y [mm]Y [mm]
Y [mm]
部品の装着座標データ X と Y を設定します。
装着座標基準(No)に対しての座標を設定します。
単位: mm
Fig.3B97
(a) ステップ番号の最終行は、装着座標の設定をしないでください。
“000.000”としてください。
(b) 割基板不良検出機能を使用する場合は、P-No.1 ステップの X,Y に、
バッドマーク貼付け位置の座標を設定してください。
具体例については、“3.5 繰返しパターン(割基板不良検出機能有
り)”を参照してください。
2.5 装着データ
1
P-No.
Fig.3B95
0206-004 2-45 AGH01JDTP
010.000
010.000
X [mm]
Y [mm]
Fig.3B96

((
((
(
C02_05C02_05
C02_05C02_05
C02_05
))
))
)
Z[Z[
Z[Z[
Z[
°°
°°
°
]]
]]
]
部品の装着角度を設定します。
単位: °(度)
装着角度は、テープフィーダまたはバルクフィーダ上の部品の荷姿
に対して決定します。
例例
例例
例:
Fig.3B99
ステップ番号の最終行は、装着角度の設定をしないでください。
“+000.00”としてください。
2.5 装着データ
0301-005 2-46 AGH01JDTP
+000.00
Z[°]
Fig.3B98

((
((
(
C02_06C02_06
C02_06C02_06
C02_06
))
))
)
H[mm]H[mm]
H[mm]H[mm]
H[mm]
部品の装着高さを設定します。 (予約データです。)
単位: mm
Fig.3B101
ステップ番号の最終行は、このデータを設定しないでください。
“+0.000”としてください。
((
((
(
C02_07C02_07
C02_07C02_07
C02_07
))
))
)
Fdr. No.Fdr. No.
Fdr. No.Fdr. No.
Fdr. No.
部品が配置されているフィーダ番号を設定します。
(a)ここで設定するFdr. No.は、必ず部品配置データで設定されていな
ければなりません。
(b)ステップ番号の最終行は、フィーダ番号を設定しないでください。
“000”としてください。
((
((
(
C02_08C02_08
C02_08C02_08
C02_08
))
))
)
VV
VV
V
基板認識方法“個々認識”のデータを以下から選択します。
00: 個々認識を行いません。
01: 個々認識(1 点認識)を行います。
02: 個々認識(2 点認識)を行います。
(a) オペレーションデータ(A02_1)基板認識機能選択の基板認識方法
“個々認識”を“認識する”にしてから、この V データを設定して
ください。
(b)“個々認識”の座標とマーク No. の設定については、(C02_11)、
(C02_12)、(C02_13)を参照してください。
2.5 装着データ
0301-005 2-47 AGH01JDTP
+0.000
H [mm]
Fig.3B100
101
Fdr. No.
Fig.3B102
-
V
Fig.3B102-1