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• • • • • シートの構成 シートの構成 シートの構成 シートの構成 シートの構成 *1 *1 *1 *1 *1 自動ノズルスキップ 自動ノズルスキップ 自動ノズルスキップ 自動ノズルスキップ 自動ノズルスキップ ( ( ( ( ( 連続異常回数) 連続異常回数) 連続異常回数) 連続異常回数) 連続異常回数) [ [ [ [ [ 回 回 回 回 回 ] ] ] ] ] 生産運転中に連続して吸着異常になったノズルを自動スキップ (…

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3.33.3
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タブタブ
タブタブ
タブ
3.3.13.3.1
3.3.13.3.1
3.3.1
タブタブ
タブタブ
タブ
シートの表示シートの表示
シートの表示シートの表示
シートの表示
“運転パラメータ”タブシートの[運転パラメータ設定]タブを押す
と、以下のタブシートが表示されます。
Fig.3E38 “運転パラメータ”タブシート (1)
Fig.3E38-1 “運転パラメータ”タブシート (2)
0306-006 5-43 AGH01JDTP
3.3 “運転パラメータ”タブ


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
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
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シートの構成シートの構成
シートの構成シートの構成
シートの構成
*1*1
*1*1
*1
自動ノズルスキップ自動ノズルスキップ
自動ノズルスキップ自動ノズルスキップ
自動ノズルスキップ
((
((
(
連続異常回数)連続異常回数)
連続異常回数)連続異常回数)
連続異常回数)
[[
[[
[
]]
]]
]
生産運転中に連続して吸着異常になったノズルを自動スキップ
(それ以降吸着に使用しない)させるための回数指定データです。
指定回数連続して吸着異常が発生した場合は、自動ノズルス
キップが作動し、その旨が装置情報として表示されます。
(a) データの入力範囲は“0 9 回”です。
(b)“0”設定の場合は自動ノズルスキップは行いません。
*2*2
*2*2
*2
自動ノズルスキップ自動ノズルスキップ
自動ノズルスキップ自動ノズルスキップ
自動ノズルスキップ
((
((
(
吸着率)吸着率)
吸着率)吸着率)
吸着率)
異常回数[回]、吸着回数 [回]
生産運転中に吸着率が低下したノズルを自動ノズルスキップさ
せる吸着率の設定データです。
吸着回数データが設定回数に達したら、異常回数データがクリ
アされます。
吸着回数データが設定回数に達する前に異常回数データが異常
回数設定値に達した場合、自動ノズルスキップが作動し、その
旨が装置情報として表示されます。
(a) データの入力範囲は異常回数、吸着回数ともに“0
9999 ”です。
(b) 吸着回数が“0、異常回数が“0”もしくは異常回数が
吸着回数を超えて設定されている場合は、自動ノズルス
キップは行いません。
*3*3
*3*3
*3
クローズドループ最大回数クローズドループ最大回数
クローズドループ最大回数クローズドループ最大回数
クローズドループ最大回数
[ [
[ [
[
]]
]]
]
(使用不可)
3.3 “運転パラメータ”タブ
0301-001 5-43-1 AGH01JDTP
*4*4
*4*4
*4
吸着位置補正追従感度吸着位置補正追従感度
吸着位置補正追従感度吸着位置補正追従感度
吸着位置補正追従感度
集計数[回]、係数(X)[%]、係数(Y)[%]
オフセットデータ“フィーダ B”の統計手法を用いた学習追従
における感度パラメータを設定するデータです。
集計数[回]
更新変更時の集計サンプル数の設定をします。
(a) データの入力範囲は“1 10”です。
(b) 標準値は 3 です。
係数(X)[%]
X 方向ずれ量の平均値のフィードバック係数の設定をします。
(a) データの入力範囲は“10 100%”です。
(b) 標準値は 50% です。
係数(Y)[%]
Y 方向ずれ量の平均値のフィードバック係数の設定をします。
(a) データの入力範囲は“10 100%”です。
(b) 標準値は 50% です。
0301-005 5-44 AGH01JDTP
3.3 “運転パラメータ”タブ
新オフセットデータ“フィーダ B” = 旧オフセットデータ“フィーダ B” +
(n 回のずれ平均値) * 係数