3OM-1053-002.pdf - 第46页

基板認識方法 割り認識 基板認識方法 割り認識 基板認識方法 割り認識 基板認識方法 割り認識 基板認識方法 割り認識 “基板認識機能選択” を “認識する” に設定した場合、割り認識の設 定を以下から選択します。 認識しない : 割り基板の認識を行いません。 認識する : 割り基板の認識を行います。 Fig.3B48 全体認識と割り認識を併用した場合は、認識動作は両方行い ますが、装着座標の補正は割り認識の結果を使用します。 01 1…

100%1 / 311
11
11
1
点認識点認識
点認識点認識
点認識
X 成分、Y 成分の補正のみ行いθ成分の伸び等は補正されません。
Fig.3B43
22
22
2
点認識点認識
点認識点認識
点認識
基板認識マークは、基板の対角に距離を大きく取って指定してくだ
さい。
Fig.3B44
基板認識マークは、以下のような縦または横に並ぶような位
置を避けてください。
Fig.3B45
33
33
3
点認識点認識
点認識点認識
点認識
基板認識マークの 3 点を結んでできる三角形の面積ができるかぎり
大きくなるように基板認識マーク位置を指定してください。
Fig.3B46
基板認識マークの3 点のうちの 2点が非常に近い位置に指定
されている場合、2 点認識と同様の補正結果になります。
0111-003 2-26 AGH01JDTP
2.3 オペレーションデータ
基板認識方法 割り認識基板認識方法 割り認識
基板認識方法 割り認識基板認識方法 割り認識
基板認識方法 割り認識
“基板認識機能選択”“認識する”に設定した場合、割り認識の設
定を以下から選択します。
認識しない : 割り基板の認識を行いません。
認識する : 割り基板の認識を行います。
Fig.3B48
全体認識と割り認識を併用した場合は、認識動作は両方行い
ますが、装着座標の補正は割り認識の結果を使用します。
0111-003 2-27 AGH01JDTP
認識する
基板認識方法 割り認識
Fig.3B47
2.3 オペレーションデータ
基板認識方法 割り認識基板認識方法 割り認識
基板認識方法 割り認識基板認識方法 割り認識
基板認識方法 割り認識
“基板認識機能選択”“認識する”に設定した場合、割り認識の設
定を以下から選択します。
認識しない : 割り基板の認識を行いません。
認識する : 割り基板の認識(2 点認識)を行います。
Un 全体 : 1 つのユニットを 1 つの割りとして、基板の認識を
行います。
割り認識“認識する”例
Fig.3B48
割り認識“Un 全体”例
Fig.3B48-1
全体認識と割り認識を併用した場合は、認識動作は両方行い
ますが、装着座標の補正は割り認識の結果を使用します。
0206-004 2-28
AGH01JDTP
2.3 オペレーションデータ
認識する
基板認識方法 割り認識
Fig.3B47