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( ( ( ( ( A01_10 A01_10 A01_10 A01_10 A01_10 ) ) ) ) ) フィーダ待機位置 フィーダ待機位置 フィーダ待機位置 フィーダ待機位置 フィーダ待機位置 フィーダ待機位置“Fdr. No.(フィーダ番号) ”を設定します。 000 : この機能を使用しません。 Fdr. No. の入力 : 基板を 1 枚仕上げた後、フィーダキャリッジ は、指定されたFdr. No.(吸着位置) に戻りま す…

((
((
(
A01_07A01_07
A01_07A01_07
A01_07
))
))
)
運転形態運転形態
運転形態運転形態
運転形態
“装着”運転または“通過”運転を選択します。
通常は、“装着”を選択します。
“通過”に設定されているパターンプログラムを生産機種データに
セットした場合は、自動的に真空ポンプモータとブロワモータはOFF
になります。
((
((
(
A01_08A01_08
A01_08A01_08
A01_08
))
))
)
基板移載速度基板移載速度
基板移載速度基板移載速度
基板移載速度
供給コンベアからXYテーブルへの基板移載速度を以下から選択しま
す。
標準
低速 1 低速 2 低速 3
高速 3 高速 2 高速 1
(a) 通常は、“標準”を選択します。
(b) 先付け部品がある場合に基板移載による部品のズレを
考慮して、減速対応する場合などに設定します。
((
((
(
A01_09A01_09
A01_09A01_09
A01_09
))
))
)
装着データソート装着データソート
装着データソート装着データソート
装着データソート
装着する順序を以下から選択します。
通常は、“標準”を選択します。
標準標準
標準標準
標準
装着データのコントロールコマンド“P(順シーケンス)”や“Q(逆
シーケンス)”での指定された装着順序どおりに生産が行われます。
ステップステップ
ステップステップ
ステップ
パターンプログラムの順シーケンスや逆シーケンスに関係なく、繰
り返しパターンにまたがって同じ Fdr. No.(フィーダ番号)の部品
を順次装着していきます。
通常、フィーダキャリッジの動作の頻度が標準設定と比較して減少
します。
0111-003 2-18
AGH01JDTP
2.3 オペレーションデータ
運転形態
Fig.3B23
装着
基板移載速度
Fig.3B24
標準
標準装着データソート
Fig.3B25

((
((
(
A01_10A01_10
A01_10A01_10
A01_10
))
))
)
フィーダ待機位置フィーダ待機位置
フィーダ待機位置フィーダ待機位置
フィーダ待機位置
フィーダ待機位置“Fdr. No.(フィーダ番号)”を設定します。
000 : この機能を使用しません。
Fdr. No. の入力 : 基板を 1 枚仕上げた後、フィーダキャリッジ
は、指定されたFdr. No.(吸着位置)に戻りま
す。
データの有効範囲: 101 ∼ 159、201 ∼ 259
部品配置データに存在しない Fdr. No. は、設定できません。
((
((
(
A01_11A01_11
A01_11A01_11
A01_11
))
))
)
オルタネート機能指定オルタネート機能指定
オルタネート機能指定オルタネート機能指定
オルタネート機能指定
オルタネート機能を以下から選択します。
使用しない : オルタネート機能を使用しません。
ユニットオルタネート : ユニットオルタネート機能を使用しま
す。
パレットオルタネート : パレットオルタネート機能を使用しま
す。
(a) フィーダオルタネートは、部品配置データで設定します。
(b) TCM-X100Jでは、パレットオルタネートは、ユニットオル
タネートと同様の機能となります。
0301-005 2-19
AGH01JDTP
2.3 オペレーションデータ
000
フィーダ待機位置
Fig.3B26
使用しない
オルタネート機能指定
Fig.3B27

((
((
(
A01_12A01_12
A01_12A01_12
A01_12
))
))
)
部品配置オフセット部品配置オフセット
部品配置オフセット部品配置オフセット
部品配置オフセット
部品配置データ“Fdr. No.”のオフセットを設定します。
データで指定した値だけ部品配置データをシフトして部品吸着動作
を行います。
データの設定
± ○ ○ ○
フィーダ配置単位のシフトになります。
データの有効範囲: 00 ∼ 59
フィーダキャリッジ番号のシフトになります。
データの有効範囲: 0 ∼ 2
Fig.3B29
(a) 通常は、“+”(プラス)データの設定を推奨します。
(b) このオフセットを使用しない場合は、“+000”としてくだ
さい。
((
((
(
A01_13A01_13
A01_13A01_13
A01_13
))
))
)
XYXY
XYXY
XY
テーブル加速度指定テーブル加速度指定
テーブル加速度指定テーブル加速度指定
テーブル加速度指定
部品装着時における XY テーブルの加速度を以下から選択します。
減速なし 10%減速 20%減速 30%減速
40%減速 50%減速 60%減速 70%減速
80%減速 90%減速
(a) 通常は、“減速なし”を選択します。
(b) 先付け部品がある場合にXYテーブルの移動による部品の
ズレを考慮して、あらかじめ減速して対応するときに設
定します。
0206-004 2-20
AGH01JDTP
2.3 オペレーションデータ
部品配置オフセット
Fig.3B28
+000
XYテーブル加速度指定
Fig.3B30
減速なし