3OM-1053-002.pdf - 第72页
( ( ( ( ( C03_03 C03_03 C03_03 C03_03 C03_03 ) ) ) ) ) Z[ Z[ Z[ Z[ Z[ ° ° ° ° ° ] ] ] ] ] 各パターンの角度データを設定します。 基準とするパターンは、0 ° としてください。 以下の図においては、パターン 1 が基準となります。 単位: °(度) データ有効範囲 : ± 0 ° 、± 90 ° 、± 180 ° 、± 270 ° N o : の中心…

((
((
(
C03_02C03_02
C03_02C03_02
C03_02
))
))
)
X [mm]X [mm]
X [mm]X [mm]
X [mm]
、、
、、
、
Y [mm]Y [mm]
Y [mm]Y [mm]
Y [mm]
装着座標基準(No)から各パターン原点(O
01
∼ On)までの座標デー
タを設定します。
単位: mm
パターン原点とは、繰返しパターンの座標基準です。
その座標基準は、次の(C03_03)で説明されているZデータを0°とし
て、必ず、装着座標基準(No )と同じ側のコーナ位置としてくださ
い。
N
o
: の中心が装着座標基準
O
01
: パターン 1 のパターン原点
O
02
: パターン 2 のパターン原点
O
03
: パターン 3 のパターン原点
O
04
: パターン 4 のパターン原点
Fig.3B109 繰返しパターン例
ステップ番号の最終行は、この座標データを設定しないでください。
“000.000”としてください。
2.5 装着データ
0306-005 2-50 AGH01JDTP
010.000
010.000
X [mm]
Y [mm]
Fig.3B108

((
((
(
C03_03C03_03
C03_03C03_03
C03_03
))
))
)
Z[Z[
Z[Z[
Z[
°°
°°
°
]]
]]
]
各パターンの角度データを設定します。
基準とするパターンは、0° としてください。
以下の図においては、パターン 1 が基準となります。
単位: °(度)
データ有効範囲: ± 0°、± 90°、± 180°、± 270°
N
o
:
の中心が装着座標基準
O
01
: パターン 1 のパターン原点
O
02
: パターン 2 のパターン原点
O
03
: パターン 3 のパターン原点
O
04
: パターン 4 のパターン原点
パターン 1: 0° パターン 2: 90°
パターン 3: 180° パターン 4: 270°
Fig.3B111 繰返しパターン例
ステップ番号の最終行は、この角度データを設定しないでください。
“+000.00”としてください。
0306-005 2-51 AGH01JDTP
2.5 装着データ
+000.00
Z[°]
Fig.3B110

((
((
(
C03_04C03_04
C03_04C03_04
C03_04
))
))
)
CC
CC
C
コントロールコマンドを以下から選択します。
- : 装着ステップとして扱われます。
(ハイフン)
S : 装着ステップは、無効となります。
C : 装着ステップは、無効となります。
ただし、ディスペンサにおいては、そのステップは有効とな
ります。
D : 装着ステップとして扱われます。
ただし、ディスペンサにおいては、そのステップは無効とな
ります。
E : 装着データ(O)を作成しない場合は、装着データ(P)のステッ
プ終了を示します。
ステップ番号の最終行は、各データ“X、Y、Z、B-X および B-Y”がすべ
て“0(ゼロ)”になっていることを確認し、“E”を設定してください。
((
((
(
C03_05C03_05
C03_05C03_05
C03_05
))
))
)
コメントコメント
コメントコメント
コメント
各ステップ番号ごとにコメントを設定します。
使用できる文字は、半角の英文字 / 数字および記号です。
最大 32 文字の設定が可能です。
生産運転には、影響を与えません。
2.5 装着データ
0206-004 2-52 AGH01JDTP
-
C
Fig.3B112
コメント
Fig.3B113
以下に記載しているコントロールコマンド以外を使用する
と、そのステップは無効となります。
注意