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NPM- TT2 EJM1EJ-MB-03O-0 2 3-2-1 1 -2 2 ( エラーの詳細情報が表示される ) A B 元の画面に戻る。 C 表示の種類を選ぶ。 ノズルごとの吸着情報 ( → P.3-2-1 -12 ) A B C

NPM-TT2 EJM1EJ-MB-03O-02
3-2-11-1
ノズルの吸着状況を確認できます。
生産情報
ノズルの吸着モニター
1
B
傾向
エラー率の増減傾向が表示される。
●
●
●
●
●
:超上昇傾向
:上昇傾向
:変わらない傾向
:超下降傾向
:下降傾向
A
操作編
3-2-11
ノズルごとの吸着情報
(→P.3-2-1-12)
前後の表が表示される。
C
(部品のエラー回数のグラフが表示
される)
●選択中のヘッドの1時間当たりのエ
ラー回数がグラフに表示される。
縦軸:エラー回数
横軸:時間
●エラーの合計、またはエラーの項
目を選択することで、グラフの表
示を切り替えることができる。
D
エラーの合計、およびエラーの
項目
(→ P.3-2-5-2)
D
1
2B
A
C

NPM-TT2 EJM1EJ-MB-03O-02
3-2-11-2
2
(エラーの詳細情報が表示される)
A
B
元の画面に戻る。
C
表示の種類を選ぶ。
ノズルごとの吸着情報
(→P.3-2-1-12)
A B C

NPM-TT2 EJM1EJ-MB-03O-02
3-2-12-1
基板反り検出エラーの対応方について説明します。
生産情報
基板反り検出エラー 1
1
操作編
3-2-12
●エラーの種類は次の通り5つあります。
A:基板反り範囲オーバー、B:基板反り想定範囲異常、C:基板反り結果勾配異常、D:基板反り計測エラー、
E:基板反り補正不可
●基板反り検出エラーが発生したとき、エラーの種類に合わせて以下の4つの方法にて操作してください。
①基板反り形状再計測
メインメニューに戻り 再度生産スタート
②エラー基板抜き取り
以下のフローを実施
+
2
(ホーム画面に戻る)
操作方法 エラーの種類
① 基板反り形状再計測
A、B、C
② エラー基板抜き取り
A、B、C
③ 基板反り勾配許容値変更
C
④ 基板反り計測ティーチ
A、B、C、D、E
2
1