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NPM- TT2 EJM1EJ-MB-04O-0 3 生産 データ ティーチ ング 装着点認識ティーチング 1 4-2-12 -1 操作編 4-2-12 ティーチングの流れ 装着データの入力 装着認識データの入力 ティーチングの開始 ランプ値の設定 認識 データセーブ 認識テスト ティーチングの完了 ← 自動ランプ設定を選択した場合 は不必要 NPM-DGS で作成

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NPM-TT2 EJM1EJ-MB-04O-03
4-2-11-4
5
+
●トレイ収納ポケット中心がクロスライン
中心からはずれているとき
により、中央に合わせる。
に切り替え、
+
■で1点モード”を選んだとき
■で1点モード”以外を選んだとき
6
+
(次のティーチング位置に移動する)
7
手順 を認識する点
の回数繰り返す
3
3
8
5 6
5
1点モードを選択の場合
1点モード以外を選択の場合
5
865
9
9
メッセージを確認して
■保存しないとき
8
8
NPM-TT2 EJM1EJ-MB-04O-03
生産
データ
ティーチ
ング
装着点認識ティーチング
4-2-12-1
操作編
4-2-12
ティーチングの流れ
装着データの入力
装着認識データの入力
ティーチングの開始
ランプ値の設定
認識
データセーブ
認識テスト
ティーチングの完了
← 自動ランプ設定を選択した場合
は不必要
NPM-DGSで作成
NPM-TT2 EJM1EJ-MB-04O-03
4-2-12-2
基板上に部品を装着する位置を計測し、本来の位置との差分である補正値をティーチングします。
●作成したデータのソフトスイッチ「装着点認識」NPM-DGSで「ON」にしてください。
1
3
2
ティーチングする部品を選ぶ
とも行ってください。
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