N7201A652J.pdf - 第357页

NPM- TT2 EJM1EJ-MB-04 O-03 4-2-9 -21 3 下記処理手順にて原点オフセット を求める A 4 原点オフセットを確認する A 原点オフセット (ティーチングで得られた原点オフセッ トが表示される) 計測位置 [ボタン名] 処理手順 帯見出し名 手順 「 部品でティーチングする(計測方 法: 1 点) 」 (→ P.4-2-9-4 ~ P.4-2-9-7 ) 「 部品でティーチングする(計測方 法: 2 点…

100%1 / 512
NPM-TT2 EJM1EJ-MB-04O-03
生産
データ
ティーチ
ング
装着座標ティーチング 11
操作編
4-2-9
4-2-9-20
部品位置指定でティーチングする 3
24
電極または、ピンの数だけ
手順 を繰り返す
18 23
25
以前のティーチングデータが存在するときには、手順 のあとに下記のメッセージ
が表示される。
2
■そのまま使用しないとき
■以前のデータを使用するとき
●以降の手順は、
21 22 23
となる。
部品4点でティーチングする 3
ティーチングモードで原点オフセットを選ぶ
1
1
を選ぶ
2
2
+
とも行ってください。
+
24
「部品でティーチングする(計測
方法: 2点) 」の手順
を行う
10 13
NPM-TT2 EJM1EJ-MB-04O-03
4-2-9-21
3
下記処理手順にて原点オフセット
を求める
A
4
原点オフセットを確認する
A
原点オフセット
(ティーチングで得られた原点オフセッ
トが表示される)
計測位置
[ボタン名]
処理手順
帯見出し名 手順
部品でティーチングする(計測方
法: 1点)
(→P.4-2-9-4 P.4-2-9-7)
部品でティーチングする(計測方
法: 2点)
(→P.4-2-9-8 P.4-2-9-12)
部品でティーチングする(計測方
法: 4点)
(→P.4-2-9-14 P.4-2-9-15)
4 12
1 13
1 10
または
NPM-TT2 EJM1EJ-MB-04O-03
生産
データ
ティーチ
ング
不良マーク認識
ティーチング 1
4-2-10-1
操作編
4-2-10
ティーチングの流れ
基板データの入力
パターン属性データの入力
ティーチングの開始
不良マークの選択
ランプ値の設定
エリア、しきい値の設定
認識
データセーブ
不良マーク認識動作を有効にするには、ソフトスイッチをONにする必要があります。
← 不良マークの位置
(座標)を入力
← 不良パターンマークの
位置を入力
NPM-DGS
作成
認識テスト
ティーチングの完了
工程の途中で生産基板中の一部に不良が発生したとき、不良マークがマーキングされてい
ると、そのパターン部分には装着しないようにすることができます。