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NPM- TT2 EJM1EJ-MB-05 O-05 ユニット 設定 動作パラメーターの設定 1 5-1-2 -1 システム動作のパラメーターを設定します。 A B 操作編 5-1-2 動作パラメーターの設定状態 前後の表が表示される。 1 2 動作パラメーターの種類を選ぶ ■メカ動作を設定するとき ■タイマーを設定するとき ■判定値を設定するとき 画面上の必要な箇所のデータを 修正する ●画面に触れると、入力画面が表示さ れる。 ■標…

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NPM-TT2 EJM1EJ-MB-05O-05
5-1-1-18
設定の内容 17
No
項目 ON」のときの機能
7
代替部品リストデー
タ切替
マスター部品から代替部品に切り替えたときに、部品データも代替部品デー
タに切り替えます。
8
テープガイド
チェック
オートロードフィーダーを生産に使用する場合に、テープガイドが正しく取
り付けられているかを、生産開始時や生産中のフィーダー抜き差し時に
チェックします。
9
挿入口シャッター
連動
オートロードフィーダーを生産に使用する場合に、部品照合済みの場合のみ、
リール挿入口のシャッターが開きます。
10
NGフィーダー検出
フィーダーメンテナンスユニットにより、NGと判定されたフィーダーを使
用する際に、使用できないエラー表示をします。OFFに設定した場合、エ
ラー表示を行いません。
11
未照合フィーダ警告
生産中に使用中のフィーダについて、フィーダーのメモリー上に部品名が書
かれていないフィーダーがある場合に「未照合フィーダー警告」の表示を行
います。
12
段積みスティック
フィーダ部品照合
段積みスティックフィーダーを部品照合対象とします。
「フィーダー部品照合」をOFFからONに切り替えると本オプションもON
切り替ります。
●初期設定:ON
フィーダー(一時中止)
No.
項目 ON」のときの機能
1
トレイ補給部使用
生産運転時に補給部からトレイ部品を補充、およびNG排出パレット部品を
除去できます。
2
生産未使用部品補給
動作
部品切れ時、生産に使用しないパレットを補給部に移動させません。
3
優先順位越えトレイ
先行供給
設備に検査ヘッドと装着ヘッドがセットされ、検査と装着の動作の順番が決
まっているとき、検査中に部品のパレットが供給され、優先的に次の装着の
準備をします。
●初期設定:ON
トレイ(一時中止)
NPM-TT2 EJM1EJ-MB-05O-05
ユニット
設定
動作パラメーターの設定 1
5-1-2-1
システム動作のパラメーターを設定します。
A
B
操作編
5-1-2
動作パラメーターの設定状態
前後の表が表示される。
1
2
動作パラメーターの種類を選ぶ
■メカ動作を設定するとき
■タイマーを設定するとき
■判定値を設定するとき
画面上の必要な箇所のデータを
修正する
●画面に触れると、入力画面が表示さ
れる。
■標準仕様に設定するとき
(初期化される)
B
11 2
A
NPM-TT2 EJM1EJ-MB-05O-05
5-1-2-2
設定の内容 1
種類 項目 内容 初期値 設定範囲
タイマー
生産終了待ち時間[s]
生産終了信号を入力後設定した時間が経過する
か、基板が搬入されると生産終了と判断して設
備内の全基板を搬出し、生産を終了する。
10
0 60
ブザー停止時間 [s]
(0, 100:特殊)
設定時間が経過すると、ブザーを停止する。
●「0」に設定すると、ブザー停止キーを押
まで停止しない。「100」に設定すると、停
止せず鳴り続ける。
0
0 100
操作モード自動ログオ
フ時間 [min]
設定時間内に操作を行わないと、オペレーター
モードに変更される。(生産中やキャリブレー
ション中以外)
●「0」に設定すると、操作モードの切り替
をしない。
0.0
0.0 60.0
ティーチ画像確認時間
[s]
装着座標ティーチング画面の画像確認で、
動送りモードを使用している場合、ここで設
定した時間が経過する毎に、自動的に次の装着
点へヘッドが移動する。
1
1 10
判定
稼働率アイコン最高値
[%]
状況モニター画面内の顔アイコンの稼働率を定
義する。
)設定値を60とした場合、各アイコンのしき
い値は15/30/45/60に設定される。
(P. 3-2-1 ‘生産中・停止中の見方’)
80
0 100
精度判定値Cpk 精度判定値Cpkの値を変更する。
1
0.01
3.00
■全体
XYユニット(1/2)
種類 項目 内容 初期値 設定範囲
タイマー
経時変化補正インターバ
ル時間(最小)[s]
経時変化補正における計測インターバル時
間の最小時間を設定する。
計測インターバル時間の初期値でもある。
180
1 5400
経時変化補正インターバ
ル時間(最大)[s]
経時変化補正における計測インターバル時
間の最大時間を設定する。
5400
1 5400
経時変化補正設備停止経
過時間[s]
設備停止時間が設定値を越えると、経時変
化補正を実施する。
300
1 1200
経時変化補正設備停止経
過時間(リセット)[s]
設備停止時間が設定値を越えると、経時変
化補正を実施する。同時にインターバル時
間が初期値になる。
1200
1 1200