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NPM- TT2 EJM1EJ-MB-04 O-03 4-2-1 1 -4 5 + ●トレイ収納ポケット中心がクロスライン 中心からはずれているとき により、中央に合わせる。 に切り替え、 + ■で “ 1 点モード”を選んだとき へ ■で “ 1 点モード”以外を選んだとき 6 + (次のティーチング位置に移動する) 7 手順 ~ を認識する点 の回数繰り返す 3 3 8 5 6 5 ■ 1点モードを選択の場合 ■ 1点モード以外を選…

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NPM-TT2 EJM1EJ-MB-04O-03
生産
データ
ティーチ
ング
トレイ吸着位置
ティーチング
4-2-11-3
操作編
4-2-11
カメラで見た位置が吸着位
置になる。
3
3
4
+
4
カメラで4辺の中心を
ティーチングし、吸着位置
を算出する。
カメラで4コーナーを
ティーチングし、吸着位置
を算出する。
カメラで対となる2コー
ナーをティーチングし、吸
着位置を算出する。
1点モードのとき
2端モードのとき
4コーナーモードのとき
4辺モードのとき
(認識画面が大きく表示され、ティーチ
ングが開始される)
モードを選ぶ。
ティーチング手順 2
NPM-TT2 EJM1EJ-MB-04O-03
4-2-11-4
5
+
●トレイ収納ポケット中心がクロスライン
中心からはずれているとき
により、中央に合わせる。
に切り替え、
+
■で1点モード”を選んだとき
■で1点モード”以外を選んだとき
6
+
(次のティーチング位置に移動する)
7
手順 を認識する点
の回数繰り返す
3
3
8
5 6
5
1点モードを選択の場合
1点モード以外を選択の場合
5
865
9
9
メッセージを確認して
■保存しないとき
8
8
NPM-TT2 EJM1EJ-MB-04O-03
生産
データ
ティーチ
ング
装着点認識ティーチング
4-2-12-1
操作編
4-2-12
ティーチングの流れ
装着データの入力
装着認識データの入力
ティーチングの開始
ランプ値の設定
認識
データセーブ
認識テスト
ティーチングの完了
← 自動ランプ設定を選択した場合
は不必要
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