KE2030取扱説明書Ver.2.01,和文Rev.09.pdf - 第192页
4 - 89 他機種の生産プログラムファイルを読み込んだ場合、機種によって基準になる座 標が異なるなどの 理由から、吸着データの吸着座標が再計算される場合があります。そのため他機 種の生産プログラ ムを読み込んだときは、必ず吸着座標を確認してください。 4-8-2. 入力方法 入力方法 入力方法 入力方法 部品名,荷姿,供給装置,角度は,それぞれ搭載データおよび部品データで入力 された値が表示さ れています。 入力フォーカスは,最初…

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右方向スクロールの限界に達したとき,下図の様になります。
上下スクロール
上下スクロール上下スクロール
上下スクロール
入力フォーカスがウィンドウ内データ表示エリアの最上位行にありかつ第1行目でない場合,↑
キーが押された場合,または,ボタンが押されたとき,1 行
スクロール
スクロールスクロール
スクロール
ダウンします。
入力フォーカスがウィンドウ内データ表示エリアの最下位行にあり,かつ次の行が入力済みであれ
ば,↓ キーが押された場合または,ボタンが押されたとき,1 行
スクロール
スクロールスクロール
スクロール
アップします。
スクロールバー
スクロールバースクロールバー
スクロールバー
垂直スクロールボックスの上側のスクロールバーをクリックすれば,1ページ上の画面が表示されます。
Page Up キーでも同様の処理を行うことが出来ます。
垂直スクロールボックスの下側のスクロールバーをクリックすれば,1ページ下の画面が表示されます。
Page Down キーでも同様の処理を行うことが出来ます。
水平スクロールボックスの左側のスクロールバーをクリックすれば,1ページ左の画面が表示されます。
水平スクロールボックスの右側のスクロールバーをクリックすれば,1ページ右の画面が表示されます。
スクロールボック
スクロールボックスクロールボック
スクロールボックス
スス
ス
スクロールボックス
スクロールボックススクロールボックス
スクロールボックス
をドラッグすると,全データの表示範囲を
スクロール
スクロールスクロール
スクロール
バーの長さに見立て,
ス
スス
ス
クロールボックス
クロールボックスクロールボックス
クロールボックス
の位置を表示位置とした
スクロール
スクロールスクロール
スクロール
が行われます。
行頭,行末の移動
行頭,行末の移動行頭,行末の移動
行頭,行末の移動
Home キーで左側の
スクロール
スクロールスクロール
スクロール
限界の画面が表示され,セルへ入力フィールドが移動します。
End キーで右側の
スクロール
スクロールスクロール
スクロール
限界の画面が表示され,使用
使用使用
使用のセルの最初に入力フィールドが移
動します。
選択択一入力
選択択一入力選択択一入力
選択択一入力
入力するフィールドをポイントし,トラックボール<右>ボタンまたは F2 キーを押して下さい。
ポップアップメニューが表示されますので目的の値を選択して下さい。
入力不要項目
入力不要項目入力不要項目
入力不要項目
入力不要の項目は,*マークで表示されます。入力フォーカスは移動しますが値を入力することは
できません。荷姿,より異なってきます。

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他機種の生産プログラムファイルを読み込んだ場合、機種によって基準になる座標が異なるなどの
理由から、吸着データの吸着座標が再計算される場合があります。そのため他機種の生産プログラ
ムを読み込んだときは、必ず吸着座標を確認してください。
4-8-2.
入力方法
入力方法入力方法
入力方法
部品名,荷姿,供給装置,角度は,それぞれ搭載データおよび部品データで入力された値が表示さ
れています。
入力フォーカスは,最初の部品の
供給
供給供給
供給
に位置します。
“*”表示されている項目は、入力の必要が無く、入力ができません。
注意
注意注意
注意 :
)

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4-8-2-1.
テープ/バルク
テープ/バルクテープ/バルク
テープ/バルク
テープ/バルクが選択された場合、次のような表示がされます。
● 荷姿は、部品データで設定された内容が表示されます。
設定の変更はできません。
変更は部品データで行って下さい。
テープフィーダ、バルクフィーダの種類と占有するフィーダ取り付け穴の数
テープフィーダ、バルクフィーダの種類と占有するフィーダ取り付け穴の数テープフィーダ、バルクフィーダの種類と占有するフィーダ取り付け穴の数
テープフィーダ、バルクフィーダの種類と占有するフィーダ取り付け穴の数
テープフィーダ、バルクフィーダの種類
占有するフィーダ取り付け穴の数
8mm 2
12mm 3
16mm 3
24mm 4
32mm 5
バルクフィーダ 2
①
供給
供給供給
供給
フィーダをフロント側にセットするか、リア側にセットするかを指定します。自動選択を設
定すると、最適化が、フィーダの配置を行います。また、これ以降の項目の入力を必要とし
ません。
・
最適化が実行されると*の付いている項目(タイプ、レーンは除く)が自動的に設定され
ます。
・
フロント又は、リアを設定すると*の付いている項目(タイプ、レーンは除く)が入力可
能になります。
自動選択 最適化がフィーダの配置をします。
フロント フロント側で部品を供給します。
リア リア側で部品を供給します。
●
供給は、占有するフィーダ取り付け穴の数を考慮して、次の番号を指定します。
複数の吸着データの選択し、一括で変更する場合は、自動選択にのみ変更することができます。
複数の吸着データの選択し、一括で変更する場合は、自動選択にのみ変更することができます。複数の吸着データの選択し、一括で変更する場合は、自動選択にのみ変更することができます。
複数の吸着データの選択し、一括で変更する場合は、自動選択にのみ変更することができます。